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頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930

頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16032430.pngNHKのニュースで「統一教会」の語が出てこない。7時のニュースも、NW9も、「宗教団体」と言うだけで「統一教会」とは絶対に言わない。伏せ続けている。世間一般は、その宗教団体が統一教会であることは百も承知なのだが、NHKは頑として統一教会の名称を原稿に入れず、放送で固有名詞を流そうとしない。衝撃の事件から2週間が過ぎ、そろそろNHKも「統一教会」の発語を解禁するかと思っていたが、ずっと隠し続けている。受信料を払っている視聴者に対して、奇妙で頑なな意思を示している。このことがまさに事件だ。

民放のTBSも面妖な不作為の報道を続けていて、松原耕二の報道1930が2週間経っても事件を取り上げようとしない。見ざる聞かざるの態度を貫徹している。事件が起きたのは今月8日。その後の番組の軌跡をたどると、11日に参院選特集、12日にウクライナ情勢、13日もウクライナ情勢、14日に中東情勢、15日に石油と中東問題、19日に日銀金融問題、20日にロシア情勢、となっている。途中、途切れている日は世界陸上を流した日だ。事件から2週間、ぶっ通しで事件を避け続け、意地でも触れないぞという姿勢を崩さない。




頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16192279.pngなぜ、NHKとTBSはこうした態度をとるのだろう。偶然ではあるまい。NHKもTBSも、明らかにこの隠蔽と不作為を意図的にやっている。統一教会をタブーにし、事件の真実を国民に伝えないように努めている。まるで中国やソ連と同じだ。NHKは視聴者にメッセージを発信していて、統一教会について関心を持たないように、事件の核心が統一教会と安倍晋三との関係であることを認識しないように、事件については「民主主義への脅威」としてだけ捉え、その他のことは考えないように誘導し、それ以外の世論を発生・喚起させないように情報統制している。

TBSの報道1930も同じだ。視聴者はこの暗殺事件について知りたく、動機や背景や影響を知って考えたく、その材料提供をマスコミに欲しているのに、公共の報道機関たるTBSがそれをせず、拒否し、故意に別のネタで延々と時間を潰し、視聴者から事件を隠す役割を果たしている。TBSの社の憲法である「TBS放送基準」を確認すると、第4項に「常に世論と視聴者の要望を把握し、これを放送番組に反映させる」とある。果たして、「視聴者の要望を把握し」た結果が、2週間にわたって事件を無視し続け、報道から排除し、ウクライナ情勢や中東情勢の特集で埋め続けることなのか。


頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16041375.pngNHKにも「倫理行動憲章」と「行動指針」なるものがある。その一項に「正確な放送を行い、事実をゆがめたり、誤解を招いたりする放送は行いません」と書かれている。今回の事件の報道で統一教会の名前を隠すことが、「正確な放送」と言えるだろうか。統一教会の存在は、事件の核心をなす問題であり、犯人の動機を解明する最重要の事実である。NHKは、当該「宗教団体」が統一教会であることを取材で知りながら、その事実を国民に正しく伝えない。国民に、勝手に「宗教団体」の名前を想像しろとでも言うのだろうか。それが「視聴者のみなさまの信頼を大切に」する態度なのか。

同じ「TBS放送基準」の第8項には、「報道番組は、すべての干渉を排し、事実を客観的かつ正確、公平に取り扱うとともに、電波の特性を生かして機動性と速報性の発揮に努める」とある。機動性と速報性を発揮した結果が、2週間も安倍暗殺事件を取り上げず、ウクライナ情勢一筋に粘着することなのか。テレビ局は単なる私企業ではなく放送事業者であり、公共財である電波を使って営業する公共的性格を有した機関である。地上波と衛星のデジタル放送のインフラ整備には国家予算(国民の税金)が使われている。この件、明確な「TBS放送基準」違反と私は思うが、松原耕二と堤伸輔の見解を聴きたい。


頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16042567.png1996年に制定された「放送倫理基本綱領」なるものがある。いわば業界の国連憲章だが、放送局の幹部や職員や国会議員はご存じだろうか。時期から鑑みて、おそらくオウム真理教事件とTBSの関わりが大きな問題になった際、それを契機に、その反省を踏まえて起草されたのではないかと推察する。そこにもこう書いてある。「報道は、事実を客観的かつ正確、公平に伝え、真実に迫るために最善の努力を傾けなければならない。放送人は、放送に対する視聴者・国民の信頼を得るために、何者にも侵されない自主的・自律的な姿勢を堅持し、取材・制作の過程を適正に保つことにつとめる」。

憲法は国家権力を縛るものという理解と通念があるけれど、放送局をめぐって制定されている幾多の法律と規程 - ①放送法、②放送倫理基本綱領、③NHK倫理行動憲章、④NHK行動指針、⑤TBS放送基準 ー を眺めると、まさに放送局・マスコミが第四の権力であることを思わされる。憲法と国家権力と同じ関係性があるのだなあと痛感させられる。憲法は国家権力を縛るためにあるのだけれど、現実の国家権力は憲法を破り犯して紙切れにするのが本性なのだ。そして、これら諸規程を見ると、そこに「何者にも侵されない」(基本綱領)とか「すべての干渉を排し」(TBS基準)とか「いかなる圧力や働きかけにも左右されることなく」(NHK指針)の文言があることに気づく。


頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16180941.png放送局の報道が、常に誰かに侵され、誰かから干渉され、誰かの圧力と働きかけに左右されて制作され、編集され、原稿が書かれていることが分かる。さて、それでは、今度の安倍暗殺事件において、NHKの報道に干渉し、TBSの番組に圧力をかけているのは誰だろうか。誰がNHKのニュースから「統一教会」の名前を消し、事件の核心から国民の目を逸らさせ、安倍晋三と統一教会との関係を伝えないよう強制しているのだろうか。表面的には自粛であり、忖度だけれど、NHKとTBSは、松原耕二と大越健介は、誰の目を恐れて自粛や詭弁をしているのだろうか。その政治的真相について分析と仮説を立てないといけない。

私は結論が早い。陰謀論者の誹りを恐れず、直截に指弾し構図化すれば、それはアメリカ(CIA)の指示と指導によるものだろう。他に考えられない。安倍晋三とカルト統一教会との関係がNHKの報道によってありのまま説明されることは、アメリカにとって具合が悪い事態なのである。アメリカと岸田政権は、安倍晋三を「自由と民主主義の偉大な指導者」として神格化し、「悲劇の英雄」として神聖視し、日本国民に無条件に崇拝させ敬愛させなければならず、その偶像に傷がつくことは許されないのである。安倍晋三についての評価と認識は、アメリカが定義提示した像が唯一標準で、それを日本国民全員が共有し、疑いを挟まず内面化して、安倍晋三を礼賛しなければならないのだ。


頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16121089.pngそれが、今回の事件についてのCIAのディレクションであり、NHKも、松原耕二も、大越健介も、忠実にコードに従って服務しているのだ。属国の下僚として。われわれが承知している日米合同委員会のような(超憲法的な)機構と活動が、現在は軍事のみならず報道の領域もカバーしていて、デイリーの指示を上から(裏から)与えている。まさに軍部・大本営の司令機能が現実に存在している。この統制と支配は、特に、今年のウクライナ戦争の過程で確立したものだ。アメリカは、5年後に始まる台湾有事(対中戦争)に向けて、日本を戦時体制へと編成替えしているのであり、ウクライナ戦争を機に報道番組を<軍部直轄>に変えた。

プロパガンダのシャワータイムとなった報道1930の放送が、分かりやすい典型例だと言える。信じられない陰謀論だと思われるかもしれないが、実際に5年後に対中戦争が勃発すると仮定して各自がシミュレートすれば、5年前である眼前の現実はリーズナブルで、権力側の基礎工事が着々と進行中の図だと了解できるだろう。日本にとって、中国との戦争は熾烈な総力戦である。アメリカにとってのイラク戦争とはわけが違う。80年前の対米戦争と同程度の凄絶な戦争となる。国内も戦場となる。中国との戦争に突入し勝利を遂げるためには、それなりの仕様と水準の戦時体制を整えないといけない。こんなところで、こんな事件で、そのレジーム建築工事が動揺しては困るのだ。


頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16125121.png今、アメリカは慌てているだろう。米日で対中戦争を敢行する上では、安倍晋三は絶対に欠かせぬ存在だった。安倍晋三はこの戦略プログラムのコーナーストーンの位置にあった。それ以前に、ここまでアメリカを導いてくれたのは安倍晋三であり、アメリカに中国との戦争を決意させ、戦略構想の設計と策定を助けてくれたのは安倍晋三だ。現在の反中ネオコンのアメリカにとって、中国を打倒して21世紀も覇権を握るのだと方針を決めたアメリカにとって、安倍晋三はまさに恩人で偉人である。ホワイトハウスとCIAの方が、岸田政権や自民党よりも衝撃と困惑が大きく、事後の対処と収拾に焦ってバタバタしている。

バタバタしている証左が、なりふり構わぬ日本マスコミへの差配と締めつけであり、NHKニュースからの「統一教会」の語の抹殺であり、安倍晋三と統一教会の関係性の禁句処置である。この異常で極端な箝口令である。アメリカと自民党は、参院選の後、改憲発議の政局を仕掛ける思惑だったのだろう。秋国会を改憲の攻防の場に設定して、発議内容を固め、防衛3文書のローンチで空気を盛り上げ、そのまま、9条改憲(自衛隊明記)の是非を問う衆院選に雪崩れ込む工程表だったと思われる。無論、外側では台湾工作を連発し、安倍晋三の訪台で気運を盛り上げつつ。まさに安倍晋三がキーだった。


頑として「統一教会」と言わぬNHK、事件を無視し続けるTBS報道1930_c0315619_16164494.pngその安倍晋三が斃れ、代役となるシンボルがなく、右翼勢力の結集点だった実力者が消え、アメリカと岸田文雄は頭を抱えている。戦略に大きな穴が空いてしまった。既定路線の改憲ロードマップを断行するためには、死せる安倍晋三を聖人の英雄にするしかなく、すなわち神となった安倍晋三の力を借りて、国葬のモメンタム演出で改憲政局に突っ込んで行くしかない。それがブリンケンの判断と展望であり、この夏と秋冬の戦略の方向性だろう。カルトの広告塔たる安倍晋三の正体が露見しては困るのであり、自民党が反共カルト丸抱えだったグロテスクな素性が曝されては困るのだ。

だから、テレビ報道は執拗に、プリミティブに、ナイーブに、臆面もなく、統一教会と安倍晋三の関係の真実を隠すのである。戦時体制をアドバンストに敷いているのだから情報統制は当たり前だと、ウクライナ戦争の「報道」(実は丸ごとプロパガンダ)と同じだから文句言わず慣れろと、そう真意をメッセージしつつ。とまれ、カルトの広告塔をやって自業自得で逝った安倍晋三を神聖化だの、崇拝と敬愛だの、噴飯な冗談話の極みで脱力至極なのだけれど、反中ネオコンの狂気に染まって猪突猛進中のアメリカは真剣で本気なのだ。安倍晋三は神様であり、神様でなければ困るのだ。属国は全体主義でよいのである。

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by yoniumuhibi | 2022-07-21 23:30 | Comments(2)
Commented by kokoron at 2022-07-22 13:15 x
安倍晋三の神格化を意図しているのは何者なのか、どうにも推察できずにおりましたが、アメリカと考えればいろいろと符合します。(まだ、自分の中で結論は出ておりませんが)
同時に、中国と対決しようというアメリカの意志が揺るがず、日本とその国民を(ウクライナと同じように)そのための捨て石にしようという冷酷さに、心底震えが来ます。欲望というものの際限のなさに、救いようのない哀れさを感じます。

実際のところ、中国と争って日本と日本国民には何ら利はなく、失うものばかりですし、そもそも地形上圧倒的に不利ですので、その時が来たら真面目に日本の存続が難しい状況に追い込まれると推測します。
安倍晋三がやたらと中国との対決姿勢を表明し始めた時からそのように考えておりましたが、どうにも、他の賛同が得られない。
自分の身近な人々に話しても鼻で笑われるだけで、正直自分がおかしいのかと軽く悩むこともありましたが、ロシア・ウクライナ戦争の勃発以降、やはり間違っていないと感じております。

(家庭連合に関わりのない)右派と、左派の方々に改めて考えていただきたい。
今の日本の状況の先に、アメリカ・中国関係者以外の勝者はおりません。
どちらかにすり寄ってうまいこと甘い汁が吸えたとしても、それが生涯続くか、また子孫がその状況を享受できるかはまったくわかりません。そうじゃない可能性もまた高い。
そして、この世に存在する人間すべてが、安倍晋三のように、不本意に突然に生を終える可能性を持っています。
その時、ただ一度の生涯を自身に誇れるか。
国を売り国民を欺き裏切り売り飛ばしたことを、それもまた人生と受け止められるか。

アメリカと中国の将来は、自分には考えられません。
しかし、日本については間違いなく、不幸な方向に進みつつありますし、なんとかそれにブレーキをかけたいと願います。
もはや、メディアには何ら期待はできません。
Commented by サン at 2022-07-24 14:29 x
ひるおびで、八代が、山上さんのことを「幼稚なままに育ったマザコン」と揶揄したそうですが、これは許せません。この発言だけでも降板に値すると思います。
弁護士の山口広先生、紀藤先生は、山上さんの苦しみが「痛いほどよくわかる」と言っておられました。
八代のように電波芸人に身を落とし、成長することのないまま時間を浪費している人間と、核になる専門分野を持ち、その分野で長年に渡ってリーダーとして社会的責務を果たしている弁護士との、人間の格の違いを感じました。
山口先生、紀藤先生は、統一教会のことのついてもスラスラと言葉が出てきます。これが専門家ですね。
飯星景子の脱退騒動の時の映像もあったので見ましたが、30年前の日本人はきれいな言葉遣いをして、しっかりした言葉を話していました。30年前の水準を維持しているのが山口先生、紀藤先生なのだと、改めて思いました。

私など韓国の統一教会のあの建物群、お金が掛かっているのはわかるけれどもすごいとも何とも思えないあの建物群を見るだけでも気分が悪くなってきます。
山上さん、山口先生、紀藤先生たち、統一教会に対峙し続ける人たちのエネルギーもすごいと思います。山上さんは「金と女」と言っていましたから、確かにいまはまだ金の部分しか取り上げられていません。
山上さんが生活苦で犯行に及んだのではないか、消費者金融に借金があったという報道がありました。彼は20代前半の自殺未遂の際にも消費者金融で借金を作っていますから、今回も死ぬ覚悟だったということでしょう。彼が事件の日、警察に「ほかの人に被害がなくてよかった、それだけが心配だった」と話したということに、いまだに涙してしまいます。


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