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220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜

220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_13165013.png米軍が撤退すればすぐにタリバンが全土掌握し、傀儡政権を倒して政権を奪還するであろうことは、かなり前から予測できていたことだった。かなり前からというのは、10年くらい前からだ。アフガンには他に反政府勢力はなく、新興党派もなく、反政府勢力の中での内紛と確執もなく、マスコミ報道を聞くかぎり、タリバンは勢力としてずっと健在で、辺境の山岳で粘り強く米軍と戦闘継続していたからである。屡々、都市でテロ攻勢をかけ、勢力が衰えてない現状を誇示し、民衆からも一定の支持を得ている実情を示唆していた。今、20年続いたアフガン戦争が終わったのであり、アメリカ軍がタリバン軍に負けたのであり、米国がアフガニスタンに敗北したのである。ベトナム戦争と同じ構図と帰結だ。アフガン人は、20世紀にソ連の侵略を撃退して勝ち、21世紀にアメリカの侵略を撃退して勝ち、二つの超大国との戦争に勝利した。貧しい貧しいアフガン人が、どこの国の支援も得ることなく、孤立無援で戦争して、ハイテク軍事超大国のアメリカに勝利した。アメリカは220兆円の巨費を投じた戦争に負けた。



220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_13221870.png米軍の敗北は明確で決定的だった。駐留を延長しても結果は同じだっただろう。早いか遅いかの違いだけだ。アフガンから撤退しようと言い出したのは2代前のオバマで、08年の大統領選挙の際の公約だった。この公約が支持されてオバマは当選したにもかかわらず、オバマは約束を破り、撤退せず逆に増派し、そのために支持者が幻滅して10年の中間選挙に負けた。なぜオバマが公約どおり撤退を敢行できなかったかというと、撤退したら今回と同じ事態 - 敗走と崩壊の首尾 - に至ったからである。この時点で、アメリカの「テロとの戦争」は意味を失い、事実上、アメリカはアフガン戦争でタリバンに負けていた。後はいつ撤退するかの問題で、面子を守るために判断を引き延ばしていただけだ。戦局は好転せず、思惑どおり進捗せず、カネを垂れ流し、駐留米軍の士気は落ちるままだった。傀儡政権の汚職と腐敗という問題は、カルザイの頃から言われていたことで、彼らは単なる米軍と欧米諸国の寄生虫に過ぎなかった。傀儡政権と政府軍はアフガン民衆の支持を全く得ていなかった。政府軍がタリバンと本気で戦闘した形跡が一度も見られない。真剣な作戦に出た記憶がない。


220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_13565055.pngタリバンとの戦闘が報道されるのは常に米軍の動きで、それも地上戦ではなく、無人機による卑劣な空爆だった。ミサイルや爆撃機の攻撃だった。今頃になって、9兆円投じて最新兵器で装備させた30万人の政府軍がどうのと言っているが、本当にそんな実体があるのかと疑う。軍司令部と参謀本部は存在して機能しているのか。司令官と参謀総長の名前を聞いたことがなく、軍人の談話や報告に接したことがない。ベトナム戦争の南ベトナム政府軍よりも、イラク戦争のイラク政府軍よりも、傀儡アフガン政府軍には実力がなく戦略と戦果がなかった。おそらく、米国が投じた220兆円も、9兆円も、軍産複合体にあくどく中抜きされ、カルザイやガニの傀儡貴族に中抜きされていたのだろう。軍兵士の給与の未払いがどうのとアメリカの報道(=CIAの情報)が言い訳しているけれど、中抜きの親玉はCIAのくせにと苦笑させられる。アフガン戦争はCIAが仕切る中抜き天国だったのだ。タリバンはそれを知っていて、ただ無人機攻撃に耐えて時を待てばよかった。辛抱強く何年でも臥薪嘗胆すればよかった。米大統領が替わる度に、米軍アフガン撤退はリアルな日程になる。その日が近づく。


220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_13311879.pngオバマが撤退を言い出した時点で、内実としてアフガン戦争は米軍の負けだった。勝てない戦争となり、消耗するだけの無意味な泥沼戦に固まっていた。ベトナム戦争も同様であり、パリで和平会談が始まった1968年5月の時点で、米軍の敗北は決まっていたのだ。すぐに撤退せず、面目の体裁をつけるため、悪あがきのお茶濁しを続けたから、あの75年の大攻勢とサイゴン陥落の劇的な幕切れとなったのである。イラク戦争は、反米武装勢力の側にベトコンやタリバンのような核となる主力組織がなかったため、アメリカが巧く引き際を調整工作することができ、国際社会の前で歴史的な恥をかく失態を避けられた。タリバンは周到で、イラクでの「成功」の再現を狙う米軍やバイデンの甘い考えをあっさり打ち砕いた。米国とタリバンの接触と協議は、トランプのときから重ねられ、20年2月にドーハで和平協定が合意されている。これがベトナム戦争のパリ和平協定と同じフェーズと工程点であり、ここに到達した時点で、戦争の軍事的主導権はタリバンが握ることが明確になったのである。アメリカには撤退の道しかなかった。そして、21年9月11日が節目のマイルストーンと想定された。


220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_15151782.pngなぜタリバンの進攻がこれほど早く、これほど呆気なく瞬時に無抵抗に傀儡政府が崩壊したのか、その理由を喋々するマスコミ報道が続いている。どれも雑音ばかりで、アメリカを代弁した愚痴とアメリカを忖度して慰めるゴミ情報ばかりで、ガニ政権を罵倒して憂さ晴らししているだけだ。その中で、多少とも公平な分析を示している池滝和秀の記事を見ると、アフガンの諸地域を支配している部族や軍閥が、日和見的にタリバンに従属し始めたという事実が指摘されている。部族や軍閥は、おそらくこの10年、傀儡政権とタリバンとの間で両天秤のバランスを保ち、どちらにも付くスクランブル態勢でいたのだろう。220兆円の統治費用の中抜きの残りを傀儡政権から受け取りながら、米軍の厭戦気分と消耗状況を観察し、タリバンとも内通し、米軍撤退が現実にスタートすれば直ちにタリバンが速攻の進撃に出るだろうと観測して、旗幟の行動を構えていたように思われる。政府軍の反撃はないことを見切っていた。つまり、この2週間ほど電撃的に続いた各要衝都市のタリバン制圧のアナウンスは、予め(各地域を支配する)部族と軍閥によって準備され、プログラムされていた保身の政治過程と考えてよい。


220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_13351623.png戦争の中身としては決着がついていた。米軍・CIAもそのことは承知で、だから特に意表を衝かれたとか、タリバンの進撃が予想外に超高速だったという認識はないはずだ。現地を熟知している軍事専門家は、この展開と破局は十分に予想できていたに違いない。21年9月11日というアニュアル・カレンダーが近づき、バイデンの4月の決定があり、国内で責任転嫁し合うグロテスクな政治論争が巻き起こることを覚悟して、駐留軍撤退の着手と遂行に及んだのだろう。自軍の敗北とタリバン軍の勝利を是認し、75年のサイゴン陥落の二の舞を了解したのだろう。バイデンの内心も同じだと思われる。アフガンの情勢、すなわちタリバンの実力と傀儡政府の無能は、上院外交委員長を長く務めたバイデンが誰よりもよく察知していたし、今回の崩壊と屈辱の図も予見できていたと思われる。09年の時点で、オバマに対して増派すべきではないと進言したのはバイデンで、今回、バイデンはその信念と確信を貫いたと言える。アメリカ外交政治の長老として、熟慮の上で、アメリカの恥を引き受けたのだ。長引かせれば傷を深くするだけだから。ウィグルの後背に位置するイスラムの国アフガンをなるべく味方に付けたいから。


220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_13585830.png5年以上前だったか、米本土のネバダあたりの空軍基地から無人機を発進させて、国境の山岳地帯に潜むタリバンを攻撃する映像をNHKが特番で放送していた。何のテーマの特集だったか忘れたが、性格の悪そうな空軍兵が登場し、自分の任務は、朝出勤してこの仮想コクピットで無人機を操縦し、太平洋を越え、作戦ポイントでタリバンを見つけてミサイル爆撃することだと紹介していた。実際に、空中からタリバン兵を狙撃して殺害するモノクロ映像を見せていた。NHKが躊躇なく。それがアフガン戦争の実態だった。タリバンには最初から「テロリスト」のレッテルが貼られ、問答無用で殺戮の対象となり、戦闘員だけでなく家族や民間人も容赦なく殺害された。20年間も。病院も攻撃されて犠牲者が出た。「誤爆」と言うだけで済まされた。タリバンだと名指しされただけで、国際社会からの同情は寄せられなかった。国連の統計では、アフガン戦争の民間人の死者数は、2018年までで3万2000人に上っている。被害者は年を追うほど増えていて、2020年12月の記事では、19年だけで700人の民間人が空爆で殺されたとある。17年に米軍が交戦規定を緩和し、民間人を空爆しやすくすることが原因だとある。


220兆円中抜き天国だったアフガン戦争 - アメリカの歴史的屈辱と威信失墜_c0315619_14063041.pngホーチミンは「民族の自由と独立ほど尊いものはない」と言ったけれど、20年間も孤立無援でよく米軍と戦い抜いたと思う。世界の支配者であるハイテク超大国と。インターネットで全情報がアメリカに監視統制される時代によくぞ。ベトナムはソ連と中国から軍事援助を受けていた。それ以上に、国際社会の世論が圧倒的にベトナムの味方だった。先進国のインテリは全員がベトナムの抵抗を支持した。その後押しが勝利に大きく貢献した。タリバンは逆で、ジェンダー主義とSDGs思潮全盛の折、世界の左翼からタリバンは憎悪の標的であり、殲滅と屠殺を当然視された存在だった。タリバンは時代の価値観の対極に位置するネガティブな象徴であり、すなわち極悪非道の公共敵であり、絶滅してよい悪魔のイスラム原理主義者だった。だから、どれほどタリバン系の民間人が殺され、病院が空爆されて犠牲者が出ても、米軍の残虐非道を非難する者はなく、リベラル左翼はアフガン民衆の悲鳴と号泣を聞こうとしなかったのだ。タリバンは誰からも斟酌されない存在だった。だが、20年の時間が嘘のように、あの独特の民族衣装と風貌で、タリバンはカブールに捲土重来し、アフガンの統治者として世界の人々の前に凱旋した。何事もなかったかのように平然と。


アメリカの挫折と威信失墜はこれからだ。9月11日までの時々刻々が羞恥と混乱の積み重ねになり、自信喪失して俯く日々になるだろう。バイデン政権のアジア戦略の前提が破綻する助走路となるだろう。何より、CIAの水責め拷問からMOAB大量爆殺まで、アフガンの地の人を虫けら扱いして殺した戦争犯罪が裁かれねばならない。


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by yoniumuhibi | 2021-08-17 23:30 | Comments(3)
Commented by 長坂 at 2021-08-17 20:30 x
「壊し屋」と「直し屋」がつるんだ新手の詐欺みたいな戦争。米軍が破壊し尽くすと、そこにBlackwaterやHalliburton( チェイニーでお馴染みの)やKBRみたいなコントラクターが乗り込み復興を一手に引き受ける。そこから又無数の地元のサブ・コントラクターが派生する、巨大戦争ビジネス。兵士の訓練、セキュリティー、建築、工事、食料調達、廃棄物処理、ITネットワークと国作りに必要な事全て。こんな美味しい話はない。毎年東京オリンピックを開催してる感じですかね。中抜きを繰り返し、末端の国軍兵士に支払われるべき給料も残らない。汚職に腐敗に不正の巣窟なのに、アメリカは見て見ぬふりだったでしょ。「自由と民主主義と女性の人権」と言うおためごかしで多くの人が殺された上、衣食住も満足に提供できない復興だもの、タリバン戻ってくるわ。ガニは大量のキャッシュを持って逃亡と言う傀儡政権のお決まりのパターン。20年に亘る長い戦争の当然の帰結。
Commented by 鈴木 at 2021-08-19 17:28 x
岸田も茂木も枝野も、コロナで医療崩壊しようがなんとも思っていない。安倍、麻生、菅、二階、小池百合子が、医療崩壊しようが自分と関係ないと思っているのと同じだ。去年の総裁選で、コロナなど関係なしに権力闘争やっていたが、今もそれと同じだろう。小池百合子はパラリンピックの式の衣装のことで頭がいっぱい。
岸田。山口那津男に給付金の件でひっくり返されて、菅に河井あんりを立てられて、官僚やめて補選に出た新人を落選させた。出た学校は悪くなくて、職歴も悪くなく、そこそこ恵まれた育ちの者だが、ピントがずれてて、期待に添える仕事が全くできないものが時々いる。岸田もそれだと思う。

亀井静香、藤井裕久、山崎拓が、大連立になるかもしれない、そうしたら少数野党からだ、玉木は土の匂いがしないのが欠点だが玉木だと言っていました。
自民党は何もわかっていませんから、09年以上に敗北しないとわからないでしょう。野戦病院を今すぐ作れという、そのスピード感を連中は理解しない。そのうちおさまるから放置でいいと思っている。

横浜市長選で小此木落選に続いて、神奈川2区で菅を落選させようと横浜市民は盛り上がっているようだ。
Commented by 米帝大嫌い at 2021-08-20 06:56 x
香港でも、傀儡勢力の崩壊が本格化したようです。
https://std.stheadline.com/daily/article/2386766/日報-港聞-李宇軒承認勾結外力-揭黎智英為最高指揮
「結託していた外国勢力」の名前に、山尾志桜里や山添拓なんて具体的な名前が挙がっています。
https://std.stheadline.com/daily/article/2386774/日報-港聞-聯絡英保守黨成員-呼籲對中港制裁
本来民主運動とは、中国をより良くするための誇り高き中国人の運動だったはずなのに、それを裏切って帝国主義者の甘言に乗り、ひたすら中国を否定し貶めるだけの凶暴な破壊的カルトに堕したうえ、批判も反省も一切拒否して、ひたすら新植民地主義者の手先に成り下がって好き放題暴走したのですから、中国本土どころか地元の香港市民から深刻な怨恨を買っていないと思う方がおかしい。
https://www.yzzk.com/article/details/筆鋒%2F2021-34%2F1629343082668%2F泛民右傾機會主義破產之後
傀儡勢力なら、組織の解散などという大事を独断できるはずがなく、ワシントンの指令が推測されますが、アフガンであんな無様な醜態を晒した無能と腐敗から考えて、深謀遠慮なんかありそうにない。いかがわしい名前の財団とやらからの莫大なドル送金も、相当額が着服されてたのでしょう。
「誰が君を褒めるか言ってみたまえ。君の過ちが何なのか教えてあげよう」というレーニンの名言が重々しく実感されます。


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