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コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体

コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体_c0315619_14130465.png欧州方面に目を向けると、ウクライナ情勢が再び緊迫の度を増している。かねてより火種がくすぶっていた東部とクリミアをめぐって、ロシアとウクライナの間で大きな軍事衝突が発生する可能性が高い。報道によると、3月16日にゼレンスキーが「ウクライナは(クリミアの)脱占領・再統合に向けた戦略を準備した」とツイッターに書き込み、俄に緊張が高まる状況となった。東部では2月末から散発的な戦闘が始まっていて、ここへ来て、ロシア軍が大規模な兵力を国境付近に動員・集結させている。バイデンはゼレンスキーと電話会談して全面支援を確約、2隻の軍艦の黒海派遣を検討とある。先週8日にメルケルとプーチンが電話会談して東部ウクライナ情勢を協議、9日には米独仏の外相が電話会談してウクライナへの支持を明確にした。一部の情報として、14年の東部紛争後の停戦が期限切れを迎え、ファミリーでウクライナへのコミットの強いバイデンが政権に就いたことで、ゼレンスキーが強気に出て失地奪還に出たという観測がある。ゼレンスキーが醜聞等で国内の支持が芳しくなく、その打開が動機という説もある。



コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体_c0315619_14151010.png双方が軍を動かして作戦行動に入っているのは事実で、7年ぶりに大規模な戦闘が起きるのは確実な情勢だ。戦火がクリミアにまで及べば米軍が介入するのは必至であり、NATO軍とロシア軍が激突する大戦争になりかねない。6月の英国コーンウォールでのG7サミットは、中国叩きの気勢を上げ、文在寅に踏み絵を踏ませるのがメインのテーマになるかと予想したが、ダークホースのゼレンスキーが主賓になるかもしれない。14年の紛争時にはメルケルが活発に和平調停に動き、ロシアとウクライナの全面戦争を防ぎ、NATOとロシアが直接衝突する危機を回避させた。メルケルが徹夜で粘り強く交渉を重ね、仁王立ちしてヨーロッパの平和を守った。獅子奮迅の9条的指導者の活躍に、大いに感動させられたことを覚えている。メルケルがいたから暫定和平が成立してここまで来た。そのメルケルも任期は今年で終わりで、9月にドイツの総選挙が控えている。誰が次の首相になっても、メルケルと同じ9条の活躍は期待できないだろう。プーチンはそこを見越している気配が窺え、ウクライナ問題を軍事的に解決するには、調停者として信頼できるメルケルの任期中がベターだと踏んでいるのかもしれない。


コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体_c0315619_14152238.pngメルケルというカリスマの仲裁者がいるかぎり、全面戦争を止める方向で立ち回ってもらえる。その期待ができる。メルケルの裁定と提案なら米国の大統領も無闇に無視できない。そのような、メルケルがいるから安心という、双方にとっての安全装置としての役割と期待をメルケルは担っていた。そのメルケルが外れると代役を果たせる指導者がいない。米国・CIAはそこが狙い目で、ロシアとNATOとの間に割って入る邪魔者が消えることに内心歓迎だろう。メルケル後に、ドイツおよび東欧全域を完全で強烈な反ロシア・反中国陣営に固めて行く思惑に相違ない。ベラルーシを取り込み、ウクライナの失地を回復させ、ロシアの勢力圏を削り取って圧迫し、ロシア連邦の瓦解に追い込むか、親米反中のロシアに転覆・改造しようと工作するだろう。プーチン体制の攻略と崩壊を狙ったCIAのカラー革命戦略は、ナチスのローゼンベルクが策したソ連解体構想を引き継いでいる感すら漂い、西欧とロシアの根深い歴史的対立を想起させられる。双方の根底にある不信や恐怖を垣間見て憂鬱な気分になる。結局、EUの東漸ではなく、ゴルバチョフの「ヨーロッパ共通の家」を選ぶべきだった。


コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体_c0315619_14163460.png台湾海峡で米中戦争の火蓋が切られるときは、おそらく同時に、ヨーロッパでもNATOとロシアのと間で戦端が開かれるものと想像される。第三次世界大戦の勃発に他ならない。戦略を立てて実行することが三度の飯より大好きで、ファンダメンタルでネイティブな戦略主義者である米国人は、そして、中国にキャッチアップされて基軸通貨の発行権を失う悪夢に怯える米国は、第三次世界大戦をマネジメントされたコンパクトな形で概念化し、その次の世界秩序体制を設計し始めているのかもしれない。嘗ての、チャーチルとルーズベルトの北大西洋憲章の21世紀版のドラフトを考案中なのかもしれない。すなわち、5大国がフラットに世界安保の権限を持って協議決定するところの、現在の(第二次大戦後の)国連ではなく、米国だけが絶対的な権限を持つ新国連を構想し、その実現へのステップとしての第三次世界大戦を考えているのかもしれない。仮に第三次世界大戦が始まったとして、戦場になるのは先ず東アジアであり、次にヨーロッパ平原であり、北米大陸が惨禍に逢うのは最後の最後だという楽観的想定が成り立つ。実戦で使用する戦術核を進化させている米国だから、ミニマム・リスクの第三次世界大戦という発想を研いでもおかしくない。


コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体_c0315619_14243676.png週末(11日)のテレビを見ていたら、またぞろ8chに橋下徹と櫻井よしこが登場し、台湾有事をわが国の存立危機事態として認定せよ、台湾有事に及んでは自衛隊を出撃させよ、米国と一緒になって中国を戦う決意を固めよと煩く吠えていた。中国と戦争する戦意高揚のプロパガンダを撒き、国民の戦争への覚悟を既成事実化させている。世論工作している。鬱陶しいので6chに切り換えると、例によって薄っぺらな文化左翼が顔を出し、ジェンダーがどうの多様性がどうのと常套句のルーティンの舌を回してギャラ稼ぎしていた。6chの面々に戦争の危機感など微塵もない。ジェンダーとマイノリティのお経を上げるのに一生懸命だ。彼らのバックには、マルクス主義を棄てて脱構築主義に旋回した日本共産党がいる。しばき隊共産党の路線が左翼リベラルの常道になり、9条平和主義への関心と鋭意は皆無になった。むしろ、右翼と一緒になって中国叩きの扇動に血道を上げていて、戦争するイデオロギー態勢を左から盤石なものに敷き固めている。戦後の革新派の「平和と民主主義」の姿はどこかへ消えてしまった。しばき隊左翼は、性の多様性や家族の多様性には執心するが、イデオロギーの多様性は認めず、中国共産党は絶対悪の存在らしい。


コロナの後は戦争 – 台湾有事・米中戦争・第三次世界大戦は三位一体_c0315619_14214472.png先週6日、プライムニュースに岡田克也が出演して、台湾有事と中距離□ミサイルについてコメントする場面があった。中距離□ミサイルについては総選挙後に論議になるだろうと言い、米軍が日本の基地に配備するのには反対しないが、自衛隊が自前で配備するのは予算がかかりすぎるので賛成できないと言う。立憲民主党らしい、その場凌ぎの政策言説の細工だ。肝心の、INFが Intermediate-​range Nuclear Forces の略であり、配備されるのが核ミサイルである点には触れず、その重要な問題には言及しなかった。総選挙後の論議の際は触れないわけにはいかないだろうが、そのときは、日本共産党や公明党はどういう態度をとるのだろう。 台湾有事についての岡田克也の姿勢は、あくまで安保法制自体に反対で、存立危機事態の法的概念をそのまま認めるわけにはいかないと留保を述べた。反町理が食ってかかり、現時点の国内世論で安保法制に反対の国民はいるのかと批判、台湾有事を存立危機事態と認めて自衛隊を派遣する方向で与党と足並みを揃えよと促したが、それには応じなかった。選挙前の今はこの対応だが、おそらく総選挙後にはヌルリと変わるだろう。台湾情勢も、半年後にはもっと緊迫した様相になっているに違いない。本当は、この問題は今まさに本格議論しなければいけない問題で、9条護憲の側が声を上げて対抗しなければいけない問題だ。


今ならまだ戦争阻止ができるかもしれない。米国が計画している台湾有事の図は、自衛隊が主力となって中国軍と戦うことであり、自衛隊の優秀な海上攻撃力で中国海軍を圧倒し撃破することである。日本がスムーズに戦争に入れるかどうかは、米国の台湾有事戦略の成否を握る問題に違いなく、ハンドラーズがいたく気にかけている重要な問題だ。だからこそ、8chでCIAの本音を撒いて世論工作しているのである。もし戦争反対の声の勢いが増して、自衛隊が攻撃を躊躇する流れになったら、彼らの戦略が根底から崩れてしまう。逆に、戦争反対の声が上がらないまま、秋にかけて台湾工作が進展し、中国制裁法やスパイ防止法など戦争への態勢作りが完全に整えられてしまうと、マスコミが強引に世論調査の数字を作って自衛隊を戦争に引き込んでしまう。その政治が可能になる。開戦し参戦したら、もう終戦まで取り返しがつかない。



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by yoniumuhibi | 2021-04-12 23:30 | Comments(6)
Commented by 成田 at 2021-04-13 07:28 x
戦争回避に向けて反戦ムードを国内に喚起していくべきだと思います。例えば憲法学者が前面に出てキャンペーンを行うなどですね。

そもそもウイグル人虐殺などと何の証拠もないことで中国を批判する今の世論は理解できないです。香港、新疆、台湾はいずれも中国の国内問題ですし、テロリストを取り締まるのは当然です。外国が介入しようとするのか理解できないです。中国政府の統治に揺るぎはなく、問題は見受けられません。
ロシアとウクライナの紛争もクリミア半島の住人がロシアへの併合を望んだから、分離独立したものですから、外国が口出しするべき問題ではないです。伝統的なロシアの南下政策とクリミア半島住民の意向が噛み合ったのでしょう。もともとソ連の一部でしたし、ウクライナ東部もロシアになりたいなら、その希望を叶えてやるのが政治です。ウクライナとロシアの国内問題なので外国が干渉すべきではないです。
Commented by アン at 2021-04-13 09:56 x
コロナ禍に、一気に戦争準備が始まる。日本政府にとっては、いつまでもコロナ禍が続いたほうが都合がいいのだろう。
ブログ主さんがSNSで触れられていた大阪。不急の手術なる珍妙な語が知事から発せられる始末。府内の基幹病院に、もう何度目だろうか、コロナ重症病床増床のお願いがまたまた出て、天下の阪大病院もicuに10床あるコロナ重症病床を14床に増やした。当然、その分、ほかのicu医療にしわ寄せがくる。しかもコロナ重症患者はマンパワーを吸い取る。どのような影響が出るのか想像がつかないと院長は仰っていた。
ブログ主さんが書かれていたように、変異株ですから、学校閉鎖しないと止まりませんよ。そして、海外では「日本株」が報じられている。この「日本株」はワクチンがきかないと海外で解析されている。
Commented by みきまりや at 2021-04-13 13:14 x
 最高にうまくいっている国の状態ではないにしても、どこの国とも戦をしてなくて平和ですね、日本。それを手放さないでしっかりしていたら、住みやすい落ち着いた国に成長してゆくのではと私は想像します。
 1946年(昭和21年)に公布され、1947年(昭和22年)に施行された「9条」。これから「9条」を作るというのではなくもう70年余りその下で、理想的ではないにしてもやってこられてますよね。
 「人生は重い荷物を持ち、坂道を上がってゆくようなもの」は家康の言葉でしたが、原発に核ミサイルが落ちてくる重さに比べると、戦争をしない日本に腹を立てるアメリカからの重さの方が、まだ軽いのではないかと私は思います。
 沖縄に中距離□ミサイル配備は災いの元のような気がします。私はお断りです。
 先の戦争のとき、原爆ドイツへは落ちなかったですね。日本にはヒロシマ、ナガサキと2個も落ちている。3個目が落ちてこない知恵を考えると、中国と貿易はしても戦はしないことだという結論になります。
 アメリカでアジア人への攻撃が生じている様子ですね。以前は落ち着いて魅力的、寛容な雰囲気…アジア人への攻撃など無かったのに、残念で仕方がないです。
Commented by まりも at 2021-04-13 13:26 x
梶山大臣が福島県庁を訪問するそうだが、県庁前にのぼりが多数、手作りの掲示物を持った人々がマスクして並んでいる。諸外国は放射線水の放出と報道。
専門家によれば、100年ほど保管かモルタル固化すれば、1000分の1になるそうです。特別の技術がいるものではありません。菅は「復興のために汚染水放出が必要」と言っていますが、汚染水放出したら漁業者は死にます。水俣も、海で水銀が希釈されるからといって放出してましたね。

菅はわざわざ八王子までヘリコプターで高齢者へのワクチン接種の視察に行ったが、肝心の八王子の医療従事者はワクチン接種が終わっていない。八王子は高齢者のワクチン接種を希望者の先着順にして、電話受付がパンク。中国の人は電話受付に呆れていた。今はどの国もネットで予約ですよ。菅は「高齢者へのワクチン接種が始まれば雰囲気が変わる。」と、ワクチンも入ってくる見通しが立たず、大阪と兵庫は医療崩壊しているのに、何を言っているのか。ブログ主さんは60代と書かれていたが、もっと若い40代くらいでも人工呼吸器につながれる人が増えているそうで、それでも人工呼吸器にありつけるだけマシだろう

ブログ主さんが大阪では深刻な事態が起こると書かれていたが、その通りでしょう。日本側から晩さん会を要求したそうだが、のこのこ訪米して晩さん会やってる場合でしょうか?
Commented by とんぼ at 2021-04-14 13:18 x
草刈さんが思い出の味を3つ紹介する番組で紹介したのが、川奈ホテルのスープ(子供のころ川奈ホテルへの旅行が恒例行事)、夫婦そろって気に入っている新宿のフレンチのポタージュスープ、祖父の代から行きつけの赤坂の天ぷら屋のさつまいもの天ぷら。
丁寧に育てられる中で、ご自分を鍛えていらしたから、気さくで気取らないキャラクターをご自分のものにされたのでしょう。
食べる場所も大事ですね。安っぽいところで食べていたら、草刈さんのような気品は身に付きませんよ。贅沢する必要はないんです。今みたく「コスパコスパ」と安っぽいところでいかにお得に食べるか、goto eatやtravelでいかに得するかしか考えてないようでは、気品は身に付きません。
皇太子妃候補にあがった女性たちは、みなとても気品がありましたね。30年前の日本はああだったのです。
Commented by 戸田 at 2021-04-14 16:27 x
文大統領が日本の放射能水海洋放出について、国際海洋法裁判所への提訴を検討するよう指示したという。よし!という気持ちである。
国際海洋法裁判所というのがあるのですね。

日本の漁業者や日本の人々の環境を守ってくれるのは、韓国の大統領。すごい時代になりました。

静岡県では川勝知事が静岡県内でのリニア工事を許可していません。4選目指す知事選に、自民党はなかなか候補を立てられす、たぶん川勝知事が圧勝するでしょう。静岡県のように中央の妨害に負けず、必死で戦えば、道は開けます。


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