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米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本

米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13144376.png2020年は米国による卑劣なテロで幕を開けた。3日未明、米軍がバグダッド国際空港付近でイラン革命防衛隊司令官のスレイマニをロケット弾攻撃で爆殺。一緒にいたカタイブ・ヒズボラの最高指導者ムハンディスも殺害した。イランはこれを開戦と受け止め、国連大使が報復を宣言した。正月気分は吹っ飛び、この3日間、世界は極度の緊張状態に包まれて危機の行方を見守っている。4日朝、世界のツイッターのトレンドが World War 3 とか WWIII の語で埋まり、恐怖と懸念に覆われて深刻になる中、日本のトレンドには「福袋」が上がって絶海の孤島の安穏を呈し、その対照と差異に注目が集まる一幕があった。日本人はなぜこの事態にこれほど不感症なのか。それは、イラン側が絶対に報復攻撃をしないと確信しているからであり、戦力で圧倒的に弱いイランが米国相手に戦争などするはずがない、できるわけがないと高をくくっているからだ。 



米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13152576.pngそういった親米右翼による「軍事情報」ばかりがネット上に氾濫し、米国側に与した「解説」が横溢しているため、日本人はそれを信じ込み、弛緩して安心しきっているのである。公正で客観的な分析がまるでなく、最初からイランを悪玉と決めつけ、米国を正義だと絶対視しているため、軍事力で優位な米国がイランを屈服させるのが当然だという思考と観念に固まっている。トランプと同じ視座に立ち、トランプの説明に疑問なく頷いて納得している。だから、日本のツイッターのトレンドには第三次世界大戦の緊張感は表出されないのである。世界一般の感覚と違う。ズレがある。著しい偏向があり、バイアスを導く無知がある。これまで、米国とイランが戦争にならなかったのは、弱者のイランが我慢し続けてきたからだ。核合意を一方的に破棄したのは米国であり、それだけでなく経済制裁まで課す虐待に出たのは米国であり、非は米国にあってイランにない。イランと米国の紛争において国際法(核合意)に違反しているのは米国の方だ。


米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13162858.png米国の理不尽強制とイランの忍従。これが米イ関係の前提的事実であり、世界の人々の常識的な見方だろう。この観点から見たとき、国民的英雄であるスレイマニを暗殺されたことが、イランにとってそれがどれほどの苦痛であり、耐えがたい屈辱であるか。我慢の限界を越える一撃であることか。残念なことに、日本にはイランの現実に内在的に視線を寄せる者が全くいない。せいぜい田中浩一郎ぐらいだ。イランの悲嘆と憤激がどれほど大きく、身悶えする苦悩の中にいるかに思いを馳せる日本人が全くいない。判官贔屓が国民的心性であるはずの日本人が、不当な苛めを受けて煩悶しているイランに寄り添う姿勢を持たない。右翼は親米盲従だから、トランプとCIAの先兵になってプロパガンダを撒くのは当然だろう。問題は左翼で、左翼のしばき隊が黒井文太郎のツイートを積極的に拡散し、米国の擁護と正当化に加担している図には呆れ果てる。アサドへの憎悪と、ロシア・中国への敵視の動機が高じ、そのままイラン叩きの言説に乗っかっている。


9条などどこ吹く風で、左翼が親米右翼の工作に取り込まれ、意のままに操られている。ベネズエラについての判断の過誤も同じだ。マスコミ報道やネット情報のイデオロギー攻勢の前に、左翼が抗することなく漬け込まれ、思考のガードを簡単に崩され、CIAの認識と論理を自身の世界観へ混入させる倒錯の回路に迷い込んでる。挙げ句、親米ロボットと化し、左翼内部を反イランで洗脳する準工作員の役割を演じている。かくして、右も左も親米反イランで染まっているのが日本の現状だ。4日朝のツイッタートレンドに出現したガラパゴス的ハプニングは、日本の知性の貧困の証明そのものだと言えよう。


米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13164134.png報道によると、イラン軍のムサビ総司令官は「米国には(戦争を)始める勇気はないだろう」と語っている。私も同じ意見だ。スレイマニ殺害後のトランプの発言を分析すると、イランに何とか報復攻撃を思いとどまらせるべく、先手を打って威嚇と脅迫に努めているように見える。代償の大きさを言い、同時に、イランと戦争する気はないだの、イランの体制を転覆する意図はないだの声色を変えて嘯き、口先で巧妙にイランを牽制し、イランを心理的に圧迫・操縦して報復を制止し、戦争なしにイランを制圧しようとする戦略が窺える。つまり、裏を返せば、トランプには全面戦争の予定と準備はなく、イランの方が折れればいいと考え、その(虫のいい)決着でゲームのシナリオを描いている。つまり、これは、中東大戦争をテーブルに置いたロシアンルーレットだ。降りた方が負けのチキンゲームである。その本質と真相をイラン側に見破られたなら、イランは堂々と賭けに出るだろうし、米軍基地を報復攻撃する賭けに踏み出しておかしくない意味になる。


米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13165369.pngロシアンルーレットのゲーム。これがリアルな情勢分析である。選挙を控えたトランプは、戦争する覚悟や構想は持っていない。戦争は始めたら簡単には終われない。そのことは、米国民はイラク戦争の経験で嫌と言うほど思い知っているし、トランプも承知している。また、戦争の対価は米国側にも高くつく。イランの政権と体制の転覆は、フセイン政権のイラクのように簡単には行かないだろうし、イランで米軍が地上戦を敢行したときの犠牲は凄まじい規模に及ぶだろう。米軍はそれを避けるべく小型核の先制使用を作戦するだろうし、したがって間違いなく核戦争になる。ロシアンルーレットは核戦争の賭けのフェーズに進む。そうした進行に至ったとき、トランプは選挙に勝てるのか。やや乱暴でハードボイルドな観測だが、このゲームは、イランが腹を決めればトランプが降りる公算が高いのである。勿論、トランプの計算どおり弱者のイランが降りる可能性もある。ロシアと中国が裏で奔走して、イランの報復攻撃を断念に導く展開もある。そのときはトランプの勝利だ。


米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13172538.png事態の今後を占うとき、重要なポイントは、隣のイラク国内の情勢だろう。日本のマスコミは、一緒に惨殺されたカタイブ・ヒズボラのムハンディスについて触れようとしない。CNNの説明では、ムハンディスはシーア派準軍事部隊「人民動員隊(PMF)」の副司令官で、PMFはイスラム国に対抗する目的で2014年に設立され、イラクの法律では首相直属の独立した軍と規定されている。イラクの正式な国家機関である。位置づけとしては、イランの革命防衛隊と類似した軍事組織というところだろうか。
イスラム国掃討に勲功を上げた。すなわち、イラクの国家機関の高官がバグダッドで殺害されたわけで、当然、米国によるイラクに対するテロ行為であり、主権侵害行為ということになる。右翼論者は、今回の米軍の作戦行動は米国とイラクとの間の協定で合法化されるなどとデマを言っているが、そんなことがあるはずがない。イラクの軍事組織の副司令官が暗殺されているのだ。だが、現在、イラクの国内情勢は混乱の極みにあり、今回のテロ事件にさえコメントが発表できないままでいる。


米国のテロ攻撃 – ロシアンルーレットのゲームと親米漬けで鈍感症の日本_c0315619_13174014.pngイラクのシーア派の中にも、親イランと反イランの対立があり、加えてシーア派とスンニー派の抗争があり、そのためPMFの定義や性格も揺らいでいるのに違いない。喩えるなら、今のバグダッドは大政奉還と王政復古の頃の京の政治空間と同じだ。混沌としたイラクは、まさに政権崩壊と内戦化の一歩手前にある。ここに何らか火が点いたとき ー 火を点けて爆発させることをイスラエルと米国は狙っているに違いないが ー イランと米国の緊張は別の局面に移らざるを得ない。米イ二国間の喧嘩を中ロが水面下で調停できる段階ではなくなる。最も悲観的な予測を言わせてもらえば、イランによる米軍基地への報復攻撃が、こうした宗派間抗争が絡むイラクの内戦化状況と重なって、コントロール不能な流動性を帯びてエスカレートし、イスラエルと軍産複合体が舌なめずりする戦火に及ぶのではないか。そのときは、ヒズボラとシリアがイランにつき、イスラエルとサウジが米国につき、二つの陣営が戦う中東大戦争に発展せざるを得ない。米国とイスラエルは、本気でイランを潰す気だ(戦争しようがしまいが)。


そうなったとき、シリアを事実上の保護国とするロシアが、何も軍事行動に出ることなく、この戦争に局外中立の不介入で臨むということはあり得ない。必然的に、米国とロシアが三日月地帯で軍を交えるという図になる。だから、第三次世界大戦の危機なのだ。
 


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by yoniumuhibi | 2020-01-06 23:30 | Comments(7)
Commented by 長坂 at 2020-01-06 20:37 x
嘘やデータ改竄で恰も戦果をあげているかのように18年間も国民を欺いていたと、アフガン版「ペンタゴン・ペーパーズ」をWAPOが暴露したのが僅か1ヶ月程前。オバマもバイデンも知っていたと民主党攻撃に利用してたのも束の間、バルカンどころではない巨大火薬庫に自ら火を付けてしまった。ボルトン追放でイランとの戦争も僅かに遠のいたと楽観視していたのですが、、、ポンペオ・エスパーコンビがスレイマニ暗殺を強く勧めたらしい。これまで大勢のアメリカ人を殺してきた司令官の殺害は自衛行為と正当化するなら、アジアや中南米や中東の人達が米大統領やCIA長官を殺してもオッケーだったのか?民主的に選ばれたモサデク政権を転覆させた事などすっかり忘れているようだが、世界一のならず者テロリスト国家はアメリカ。50数カ所の歴史的建造物を含めた施設を破壊すると息巻いているが、やる事がISと同じ。AUMF(武力行使権限)にたった一人反対したバーバラ・リー議員は本当に勇敢な人だったと改めて思う。
案の定イランは核合意の制限放棄、金正恩も核は絶対手放さないでしょう。
「危機の Gulf 」を 「嬉々の Golf 」と勘違いしているいつまでも正月気分の人、「トランプにノーベル平和賞を」でしたよね。
Commented by 七平 at 2020-01-07 00:07 x
米国の現行政府や軍産複合体、石油資本は別として、55%の米国人は良識ある善人であると信じて疑いません。アンケート調査が示すように、過半数の米国人はトランプの弾劾と除去を望んでおり、自らの保身とNarcismの事しか頭にないトランプが米国民とマスコミの注意を、弾劾から逸らすために、企てた暴挙だと考えています。  何よりも、イランの指導者がクールに状況判断し、トランプ一味の挑発にもろに乗らない事が望まれます。 しばらく静観すれば、トランプは米国の歴史上、最悪の大統領としてその席を追われると思われるからです。 すでに、イラク議会は170対0で、米国軍の撤退を要求する議決を通過させており、思慮浅い、トランプが墓穴を掘ったのは明らかです。 イラン人のデモの様子を米国のニュースレポーターがテヘランより直接伝えており、デモに参加している人々も、アメリカ人に対しての敵対意識を示していないばかりか、状況を世界に伝えて欲しいとのコメントを発しており、この人たちは大人だと考えさせられました。精神患者の言動をまともに受けて喧嘩、ましてや戦争を始める事自体馬鹿げていると思います。
Commented by 愛知 at 2020-01-07 02:53 x
「誰であれ、戦場に送ることを拒否します」真珠湾攻撃後、米国議会で唯一、対日宣戦布告に反対票を投じた米国議会初の女性議員、ジャネット・ピカリング・ランキン。1968年、86歳の彼女は「ジャネットランキン旅団」と名乗る5,000人を超える女性を引き連れ、アメリカの国会議事堂に向かって行進、ベトナム戦争への介入に対し反対。貴下、Twでご紹介の通り、彼女のDNAは米国市民に受け継がれているようで、各地で抗議デモが。日本のテレビが報じないのは、官邸の意向でしょうか。それとも部数減に悩む新聞社の中東での「軍神待望論」なのか。

情報の精度は不明乍ら、ワシントンポストは―――イラクのアブドゥル・マフディ首相は、イランとサウジアラビアが、イラクが調停者の役割を果たし、彼らの確執を弱めるために対話を行っていたことを示唆。アブドゥル・マフディ首相は、彼が殺された日にソレイマニと会うことを期待していたと。「彼は、私がサウジアラビアからイランに届けたメッセージに応えて、私にイランからのメッセージを届けに来た」(アブドゥル・マフデディ首相)―――と6日、報道。であれば、和平に対する米軍産の破壊工作。

テレビ局は、「対岸の火事」「日本経済への影響」などではなく、戦争に反対するんだという強いメッセージを。
Commented by もあん at 2020-01-07 11:27 x
首相自らが親イランを名乗りながらも、ゴルフ休暇中は特段のメッセージもなく、保釈中の被告が海外逃亡してもその手口ばかりが報道されている我が国は大丈夫でしょうか。
中東に自衛隊を派遣するのであれば、違法出国した逃亡者の捕獲に行かせるべきでしょう。
40年前の今頃、ソ連がアフガニスタンに侵攻し、それに対してモスクワオリンピックには日本を含む西側諸国がボイコットしました。
百歩譲ったところで、今回のイランのスレイマン司令官の殺害が、平和の象徴であるオリンピックに影響を与えるのではないか、という論調すら出てこないところにマリアナ海溝級の絶望を感じます。
Commented by 手羽先まいね at 2020-01-07 22:41 x
しばき隊的の親米改憲路線が更改されるならいいこと、虚報を排し「人工芝」を脱し、諸国民の反戦と侵略反対・労働者の生活改善という輝かしい真実の言葉の結集原点に返れるならいいことだ■両国正式外交団を爆殺暴挙をまんまとトランプに選択させ、シオニストの宿敵イラン打倒の大イスラエル戦略が前進し、トランプも使い捨てじゃと弾劾運動黒幕は夢想しているだろう。構図は、サウジがアラムコ被害後に、イラクに仲介を頼み、スレイマニを表に誘い出した形だ■ここに奇妙な矛盾する事態が二度発生したのだ。石油価格上昇とアラムコ公開株の低下、この相反する事態が「フーシ派」ドローン攻撃と今回のスレイマニ達司令官爆殺とで二度発生した。(ttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-01-06/Q3O4MV6KLVR401?srnd=cojp-v2 等)アラムコ株を安価籠絡の資本家は大喜だろう。果たしてサウジ皇太子は周囲諸勢力動向に気づいているか。勝ち戦のイラン側は魔坂公式外交団までと油断がなかったか。■私達はいったい誰の世界戦争支配と対峙しているのか。虚偽を信じ込まされていないか。虚報や戦争や低賃金を跳ね返す正義の言葉は
Commented by 手羽先まいね at 2020-01-07 22:43 x
米国の国際テロを眼前にして日本のQ一派もアクロバット繁忙だ。虚報が溢れてないか。代弁者がいなくなってないか。私たちは口籠らされていないか、不正に対し目を瞑らされていないか。

■ますます堕落する日本人の最大の原因はマスコミ腐敗とそれを許す人工芝工作だろう。正義への結集が不能にされている。野党とか正義とかジャーナリズムとか、共同体主義とか…が、工作資金人員に捻じ曲げられてしまい続けた。この犬歴史に無自覚的過ぎたのだ。■ジャーナリスト不審死を闡明しない野党とか「革命党」とはいったい何か?紫電改迎撃さえ禁じられた諸力の隠蔽=広島長崎隠蔽症候群だ。慶喜が司令官京都所司代等引連れて大坂城を脱出し事前に米領事から乗船許可を取付けたうえで米軍艦イロコイ号に隠遁し、鳥羽伏見戦を敗北に導く…等々、討幕~戦後が正しく総括されていない。だけでなく
Commented by 手羽先まいね at 2020-01-07 22:45 x
今や米国支配態勢下で遂に憲法9条を無いがしろにし米政府のベネズエラ政権転覆策動にさえ迎合する「リベラル「左翼」が出現した。(かの911事件でも今や物理法則に矛盾する諸事実が明白になったのに相不変アラブテロリストのジェット燃料説に固執する新旧「左翼」とか…いったい何の義理があるのかw)。

いったい日本の「野党「左翼」の上に色付け革命工作は何時から施工されて来たのか。■19世紀末、欧ユ資本の英国銀行をその金貨壱粍だに不動にして一大資本増殖せしめたるは日本人と清国中国人の血であった(以降も日本政府はそのように走狗を続けた)(だが憲法9条下で少なくとも戦争走狗だけは返上したかのように見えた)
■諸国民と日本人の命に係わる。戦争問題、外国政府軍事転覆問題、派兵事案は憲法の大原則問題だ。これを曖昧化する人工芝は国民の命を外国の金に売る売国奴だといわねばならん。


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