9条を守る意思と信念のない左翼リベラル - 護憲派から逃げる左翼業界

c0315619_15035501.jpg憲法9条の問題について、先日の対談の中で天木直人氏が言った、「簡単に議論に応じてはいけない」という言葉が脳裏に残っている。この主張は、少し聞くと誤解しやすくて、例えば、自公が安保法案を国会に提出してきたとき、野党は審議に応じずボイコットすればいいという単純な戦術選択の文脈で語られてしまう。そして、それでは野党がマスコミに叩かれて完敗するだけではないかという受け止めと反論になる。敵前逃亡とか思考停止という悪い意味で解されやすく、頷いて肯定するには躊躇しがちになる主張だ。やはり正々堂々と反対の論陣を張り、与党側の - 安保法制なり9条改正なりの - 問題点を中身に立ち入って指摘し、国民の前で論戦を挑んで賛否を決してゆくのが政治の正攻法なのだろうと、そういう判断に傾きがちだ。だが、よく考えると、この主張にはもっと含蓄深い意味があり、この改憲論議の中でわれわれが見失っている思想的態度の問題が孕まれている点に気づく。具体的に言うと、あの山尾志桜里と交際男性の弁護士が提起してきた9条改憲論は、果たしてまともに議論する価値があるものなのかということだ。森を見ずに木を見れば、それなりに精密に論理を工夫した改憲言説だということは分かる。だが、果たしてあの「立憲的改憲論」なるものは、2年後に形が残っている憲法論なのだろうか。



c0315619_15040801.jpg断定してもよいが、忘却されていると思う。すぐに陳腐化する改憲論だ。ああ、そういう話もあったねと、2018年の改憲政局の場面の一つとして、トピックスとして振り返られる程度の、そういう価値しかない議論だろうと思われる。まともな憲法論ではない。政局上の変化球の改憲論であり、安倍改憲と護憲との間に詭弁で立場設定をして割り込んだという正体のものだ。9条をめぐる戦後の論争史について整理も留意もしておらず、学界の学説や政府の解釈を踏まえた上での立論や私案でもない。この改憲政局の状況の中で、その限りで意味を持つべく提起してきた議論だ。山尾志桜里個人の思惑と動機からの政論であり、煎じ詰めれば自己宣伝の訴求という意味しかない。要するに中身は9条改憲論で、安倍晋三の案と本質的に同じである。自衛隊が憲法で根拠づけられないのは不当だとする前提に立ち、従来の内閣法制局を踏み越える右派の主張で、憲法論としては安倍晋三の明文改憲と同じである。安倍改憲の変形版と言ってよく、立憲民主党の右派の9条改憲を新たに基礎づけたものだ。言葉は縷々並んでいるが、目眩ましの詐術と言っていい。「立憲的改憲論」という名称も、この奇妙で複雑な積木細工の内容も、時間が経てばすぐに過去のものになるだろう。

c0315619_15042065.jpgこうした政局目的の怪しい議論の出現に対しては、無意味な詭弁だと一蹴すればよいのである。まともに応じて論理的に内在した批判を展開する必要はない。門前払いすればいい。憲法論として有意味な議論ではなく、アクロバティックにポジションを取るための詭弁術策なのだから、それに対しては政治論の作法で応対してやるべきなのだ。カムフラージュとデコレーションを施した安倍改憲ではないかと暴露を返せばいい。無理に議論の詳細に立ち入って検討する必要はなく、相手の土俵に乗る必要はないのだ。私は天木氏の発言をヒントに、その結論を導いた。「立憲的改憲論」などと、単に看板を飾るキャッチコピーにすぎない。9条が正しく、9条こそが日本国の基軸でなくてはならず、この国のあらゆる法制と政策を秩序づける基本原理なのだという信念を持つ者からすれば、山尾志桜里の「立憲的改憲論」は噴飯な詭弁に過ぎない。一過性の、生命力のない、テンポラリーな政治言説である。それが真実なのだ。ところが、左翼リベラルの中で、山尾志桜里の珍説奇論に対して「詭弁だ」と斬り捨てる者がいない。枝野幸男が昨年末に言明した「改憲反対」の約束と違うじゃないかとか、ふぬけた批判でお茶を濁している。しばき隊No.3で共産党の木下ちがやが、そういう腰砕けな物言いで済ませている。

c0315619_15043305.jpg最近の左翼リベラルには、9条に対する熱意や信念がない。そのことが最も大きな問題なのだ。今の左翼リベラルのメインストリームは、常に、自らの左の護憲派と右の改憲派との間でバランスを取ろうとし、護憲派と改憲派との間に割り込むバーチャルな立地を確保しようと足掻く。自らを護憲派と認めない。9条護憲を唱える私や天木氏とは立場が違うという設定で自己を定義し、9条護憲を訴える者を「古い戦後左翼」だとレッテルを貼って侮蔑する。そうすることで、護憲と改憲との間に有意味な「第三の道」があるようなフィクションを演出し、言論業界で自称リベラルで立ち回る商売と保身に勤しむ。具体的には、津田大介の「オレは護憲派じゃない」の発言が典型的だ。また、週刊金曜日(昨年4月28日号)で、雨宮処凜が「憲法9条の問題って、面倒くさすぎる」などと不埒な軽口を叩き(P.25)、その記事を堂々と左翼の読者に読ませている光景もその一例だろう。左翼リベラルが護憲派から逃げ、護憲派を否定し、護憲派に対してネガティブなラベリングで唾を吐いている。護憲派を嫌悪している。9条護憲を相対化している。本来、9条を防衛する前線に立つはずの左翼リベラルが、9条の思想(絶対平和主義)を軽視し、9条を卑しめ貶める言葉を吐いている。ジョン・ダワーのような真摯な姿勢で9条と戦後民主主義を仰いでいない。

c0315619_15044492.jpg左翼リベラルの論者が、戦後の「平和と民主主義」の運動に敬意を払っていない。左翼業界を暴力で牛耳っているしばき隊が、9条2項の削除を扇動して東京新聞でキャンペーンさせている。そのような胡乱な、倒錯した状態で、安倍改憲の攻勢から9条を守ることができるのだろうか。国民の多数を9条護憲で説得することができるのか。これまで9条を守ることができたのは、一人一人がジョン・ダワーと同じ精神を共有していたからで、9条を守ってきた戦後政治史を自らの基礎として確信していたからだ。どんなことがあっても戦争はさせない、戦争はしない、平和を守り抜くという決意を棄てず、9条を変えようとする上からの策動を阻止してきたからだ。左翼リベラルの業界を動かしている者たちは大いに誤解しているが、言論のバトルで勝負が決まる政治の戦場で、最後に説得力のカギとなるのは一人一人の信念の底力に他ならない。人の心を動かすのは言葉の力だ。それは理屈(言説)の完成度ではなく、語彙の豊富さや論理の華麗さではなく、コミットメントの熱とエネルギーの大きさだ。野中広務が9条護憲を語って説くとき、言葉はシンプルでも聞く者の心を揺り動かす。大きな影響力と感動力を持つ。政治で必要なのはそうした言霊のパワーであり、それを媒介するのは人間の信念と確信の強さである。今の左翼リベラルにはその要素と条件が決定的に欠けている。

c0315619_15045507.jpg9条について言葉の熱さを持った者がいない。誰からも9条への信念を感じない。感じるのは、櫻井よしこを始めとする改憲派の怨念と執念だけである。いったいいつから左翼リベラルは、これほど9条に対するコミットから遠く離れてしまったのだろう。例えばここに、九条の会で会見する大江健三郎と加藤周一と小田実が並んだ写真がある。顔つきが違う。9条を守り抜くという決意と闘志が溢れている。改憲派との決戦に臨む厳しい表情をしている。鶴見俊輔も、井上ひさしも、こういう覚悟を漂わせた形相と言葉を放っていた。われわれは、彼らを引き継ぐ立場にあるのではないのか。左翼業界の文化人たちは、その使命を自認する者たちではないのか。彼ら巨人たちは、今の売れっ子文化人たちの何百倍の知性を持った偉大な知識人であり、迫力と緊張感のある言葉を語って9条の意義を説く指導者だった。内田樹だの小熊英二だの上野千鶴子だの、軽薄なしばき隊学者だの、そういう連中が何百人束になっても一人に勝てない、巨大で崇高な知性だった。私は、左翼業界の権力者たちに聴きたいのだ。佐高信や宇都宮健児や北村肇や鈴木耕に直接聴きたいのだ。君たちは、彼ら知識人のことを「古臭い戦後左翼」とレッテル貼りしてゴミ箱に棄てるのかと。それでいいのかと。「オレは護憲派じゃないから」とヘラヘラ言いのけ、論壇市場で商売している者たちを放置していいのかと。

それで本当に安倍晋三の改憲の政治に勝てるのかと。本気で勝てると思っているのかと。そう問いたいのだ。答えを返して欲しい。


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by yoniumuhibi | 2018-02-21 23:30 | Comments(7)
Commented by NY金魚 at 2018-02-22 02:18 x
肝心要の時節がすでに到来しているというのに、巷には不可思議な極私的改憲論が溢れ、ダワー氏やユンカーマンさんのようなアメリカ人以外に、ホンキで九条を護る気概のある日本人がまったく見当たりません。鶴見俊輔も、井上ひさしも、日野原重明も、加藤周一も、小田実も、菅原文太も、気骨に溢れた面構えの継承者が、古い写真の中でしか見当たらない。昨日は俳人・金子兜太さんの訃報 —『国のため死んでいく制度は我慢できぬ』(続く:)
Commented by NY金魚 at 2018-02-22 02:22 x
続: 新たなる3.11にむけて、『新たなる洪水』のための、ミヒャエル・エンデ語録を、九条を護るための布石と致します。原発も九条も根底ではおなじこと。自分自身で護らねば、だれも護ってくれない!
◆ 変革する時間がまだあるのかと思案することは全くの暇つぶしにすぎないということです。私たちは、いつ、時が十二時を告げたのか知ることができないのです。それは、二十年後かも知れないし、百年後かもしれません。ただ私たちは可能なことを、今ただちに始めなくてはなりません。『エンデの文明砂漠』
◆ 単なる物質的観念や現世的観念を超えたものの存在なしには、つまり世界の意義観念や人間の意義観念なしには「希望」をもつことはできないということです。単なる物質主義からでは人は絶望せざるを得ません。ですから、生きることのすべての領域から、物質主義を克服しなければならないと思うのです。
◆ ヘルダーリンの有名な言葉があります。それは「危険が増すと、救いもまた増す」というものです。人間が全地球を破壊できるという人類史上はじまって以来の新しいページに足を踏み込むことで、同時に意識の飛躍が起こるのではないでしょうか。 『エンデの文明砂漠』
Commented by NY金魚 at 2018-02-22 02:23 x
続2:◆ 私はもう第三次世界大戦は始まっていると思うのです。ただ私たちがそれに気づかないだけです。なぜならこの戦争は、従来のように領土を対象とする戦争ではなくて、時間の戦争だからです。それは私たちの子どもや、子孫を破滅させる戦争です。 『エンデの文明砂漠』
◆ 私たちは内的な時間を尺度にすべきであって、外的な時間を尺度にすべきじゃないということだけは、再び学び直さなければなりません。私は『モモ』の中でそれを試みたわけですが、時計で測れる外的な時間というのは人間を死なせる。内的な時間は人間を生きさせる。 『三つの鏡』
◆ 我ら単純な蛮人は、世界と人間の意識は一つであり、分離できないものだと思っている。「タト・トワム・アシ」とは古代インド人の言葉だ。「それはお前だ」。つまりあなたが知覚するもの、それはあなた自身にほかならない。 『エンデのメモ箱』
◆ 「つくることができる」という考え方が、そうやって頭の中に叩き込まれてしまうと、僕らとしては、どんなものでも科学的に「つくる」ことができ、「つくら」なくてはならないと、信じて疑わなくなる。社会も、計画都市も、人間の行動様式も、みんなの幸福とか世界平和だって、そう考えられてしまう。
◆ 真の自己とは、自身の外にあるものです。私がこの箇所(鏡の中の鏡第2話)で言っているのは、自身に課せられた課題をつかまえよ、ということなのです。自分の内部に探すのではなくて、課題は外なる生がもたらしてくれる。外からこちらに近づいてくる。これが本当に大事なことです。 『エンデと語る』
Commented by 愛知 at 2018-02-22 04:04 x
「戦争はもうおきてはいけないと思いました。(中略)その写真を見たときに、戦争はあっちゃいけないんだということがよくわかりました。」(12歳女)「(戦争体験者の)話を聞いて、戦争のおそろしさを実感できました。(中略)北朝鮮とアメリカのいざこざに日本も入っていき、また日本が戦争を起こすことなど考えたくもありません。」(12歳男)「戦争の写真をみて、心がものすごくいたみました。まだ生きなければならない命を落とす戦争がこわいと思いました。」(12歳男)―――この文章は当地の戦争と平和の資料館ピースあいちの直近のブログから引用した見学者の感想のごく一部です。戦争、原爆の被爆の悲惨を初めて目にした小学生たちの目に、貴下ご指摘の「オレは護憲派じゃないから」とヘラヘラ言いのけ、論壇市場で商売をしている者たちは、どう写るでしょうか。沖縄米軍基地の拡大(高江・辺野古)に反対し街頭スタンディングでご一緒の若い方(40代女性)からは「インパール作戦のドキュメンタリーを見たけれど、あらためて戦争は許せないと思った」というメールを今宵頂いたばかりです。論壇市場でアベ依存のあぶく銭稼ぎは自由ですが、貴下ブログや資料館、無党派でのスタンディングをされておられる市民の声が拡がらない限り、小学生たちの夢はかなえられないと思います。いつも乍ら勇気あるご教授、ご提言に深謝いたします。
Commented by 七平 at 2018-02-22 23:42 x
(1の2)
"簡単に議論に応じてはいけない " と言う 天木直人 さんのコメントは 戦う 相手が知能犯であるという事を念頭に置けば、 的を得たものだと思います。 言い換えれば,”蒔かれた餌(Red Meat) に飛びついてはいけない” と言う事を意味されたのだと思います。 一旦、相手が目的達成の為には手段を選ばぬ類であると認知すれば、野党議員も反対する国民もそれなりの悪知恵対応策、対応行動が必要だと思います。 以前、本サイトで活発に討議された、人質事件真相追求の前例を考えると 現政権は目的達成の為には、捕虜を見殺しにもするし、選挙の為に人質の捕獲日もずらす連中である事は明らかです。

日本を戦争のできる国にする為、米国からの自衛隊傭兵化に答える為に、安倍政権はあらゆる手段を使って煙幕をはり、赤肉を蒔き、国民の注意をそらせる動きにでると思います。9条切り崩しの第一歩として既に安保法制をごり押しで通過させました。 野党代表の枝野さんまで自衛隊の憲法に対する整合性をとるため9条改憲の必要あり的な発言をしており心配しています。 共同自衛権を含む安保法制が明らかに憲法違反であり、整合性をとるというのであれば、原点に戻り、安保法制を廃棄する事が整合性をとる為の正論だと思います。 ある法令が強行通過したからと言って、その法令の為に憲法を改正しようなど馬鹿げた論理展開です。



Commented by 七平 at 2018-02-22 23:43 x

(2の2)
マスコミ報道が伝える国会の討議のビデオをみて考えさせられるのは、野党が乗せられて安倍晋三がああ言った、こう言ったに振り回されていると思います。 彼自身には知能犯になりうる能力はありません。例えば、神戸製鋼に努めていた際には、工作機械に打ち込む寸法データも満足に入力できず、不良品をたくさん作ったと懐かし気に自分で話しています。 国会でも国連でも、取り巻きが準備した原稿がなければ英語でも日本語でも満足に演説も質疑応答も記者会見もできないでしょう。先日のニュースでは、野党議員の質問に対して、質問に対する事前通知が無かったと、怒りを露わにしていました。欧米の議会では考えられない暴言です。 安倍政権を倒したところで、似たような世襲議員三代目がとって変わるだけだと思います。 悪知恵の実務指揮者は菅官房長官や中村浩あたりではないでしょうか? 彼らには世襲組が有する政治基盤が無く、それ故に一層に悪だくみをせねば認めてもらえない背景があると思います。

ある欧州人から聞いた格言ですが、”All the say comes from where money comes from." と言うのがあります。要するに、”お金の出どころが発言権を制する” と言うところでしょう。ニクソンを辞任に追い込んだWatergate の事件でも、内部告発者が新聞記者に与えた助言は”Follow the money." でした。トランプの首をとるのも、最終的には特別審査官Mueller がトランプ組織のお金の出所、流れを突き止めるところにあると思います。米国では統一教会が壊滅しましたが、その理由はFBIが統一教会の資金源を暴き、税務署と協力して財源を断ち切ったからです。従って、今もっと野党が追及すべき事は、氷山の一角として浮上した、 時の政権が無条件で使える内閣官房報償費(官房機密費)の使途にあると思います。キーワード: ”機密費と情報公開 上脇博之氏が語る政治資金問題の本質” を人差し指でハイライトして、中指で右クリックで検索してください。完全に腐っているかに見えた、司法府(最高裁判所)が行政府に対し情報開示を命じています。 政治資金全体の流れを暴く事により、日本の政治はかなり浄化されると信じます。


Commented by memoryofart at 2018-03-01 21:36
和辻哲郎の著書に《論争術というものがあるので論議の勝敗がそのまま正誤とはならない》という意味の見解があったと記憶します。
「改憲」論者の場合、自分が現時点の「権力側」にいると自覚している筈で、それを笠に着て好きなことが言えているに過ぎないと思います。
深夜やっているようなメディアの討論番組も、肝心の (視聴者にとっては、ある意味「世間一般」「結論」のごとく映る) 司会者が「護憲派」を非現実的だという風に批判してすませたり、
例えば今ならウーマン村本さんに対するように、リベラル派を殆ど一人だけしか出さず、孤立した「無定見な」「少数派」の表象に仕立ててしまったりで、
そういう偏った、公平さの乏しい「メディア」に、あえて「反対方向」から出て自分の立場を真っ当に受け取ってもらうことは、「力学」的に言えば「不可能」なことであって、
そんなメディアに出る可能性のある論者が、( もうすこし「狡猾さ」や「権力」が有って、そっちと同じ人数が出れる形にせよなどとクレームできれば、違うのでしょうが、)
「護憲」からシフトして行ったのが、この三十年程なのかもしれません。
しかし、空虚なトーク番組に出ないでも、あくまでも「護憲」の姿勢を曲げずに、自分の意見を自分の場から人々に発信すればいい筈なのですが。
結果の時点で、憲法が守れる状況を形成していくべきだと思います。    


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