大西英男の示威と挑発の政治 - 裏にある安倍晋三と二階俊博の党内暗闘

c0315619_144345.jpg昨日(6/30)、国会内で大西英男による二度目の暴言があった。本会議後に記者団を引き連れて会見の場を作り、カメラに撮影させながら、「(一部マスコミを)懲らしめないといけない」「懲らしめようという気はある」と明言し、先週(6/25)問題が広がった報道威圧の持論についてあらためて正当化してみせた。朝日の記事によると、前後の時系列がよく分からないが、谷垣禎一が「どれだけ党に迷惑をかけたと思ってるんだ!」と怒鳴り声を上げたとある。昨夜のテレビ報道では、NHKのNW9とTBSのNEWS23がこの問題が取り上げて大西英男を批判した。非常に興味を惹くのは、昨夜、大西英男がこの件についてFBに書いていて、全く悪びれた様子がなく堂々と開き直っていることだ。「言葉尻をとらえるのではなく、私の真意を知っていただきたい」などと平然と言っている。FBの記事は午後9時頃に上げられたものだ。もしも、二度目の暴言を吐き、その後に谷垣禎一に呼びつけられて一喝の仕置きを受けたのであれば、さすがにこのFBでの開き直りは難しいと思われる。本日(7/1)、二度目の厳重注意処分が出されるということだが、大西英男の昨日の国会での会見と発言は、一度目の処分について不服と反抗を示したもので、意に介していないことを表明したものだ。この政治の真相は、安倍晋三と二階俊博の暗闘の反映と見るべきだろう。



c0315619_144149.jpg報道の中で小さく埋もれているが、昨日(6/30)、自民党の党本部で副幹事長会議が開かれている。時刻が不明だが、おそらく国会の本会議前の午前だろうか。時事の記事によると、「支持する意見が出される一方、『重過ぎる』などと異論を唱える声も相次いだ」「出席者によると、賛否は『半々』だったという」とある。これは見逃せない事実だ。副幹事長会議は党の機関会議である。週末の6/28、谷垣禎一が急遽下した処分 - 木原稔に対する青年局長更迭と1年間の役職停止、大西英男、長尾敬、井上貴博の3名に対する厳重注意 - について、それでは過重で不当だとする反対意見が半数から上がって揉めている。自民党の副幹事長は全部で20人いて、例の6/25の会議に出席した萩生田光一が筆頭の地位にある。個々のプロフィールを検索する煩は省略するが、安倍晋三のチルドレンが大挙集合している事情は十分に窺える。6/27の谷垣禎一による処分発表以降、自民党内で不満と反発が燻っているという情報は、マスコミの政界記者によって小出しにされていたが、党内で決して小さな勢力と圧力ではないのだ。だからこそ、こうやって堂々と大西英男が確信犯の挑発の弁を吐けるのであり、マスコミのカメラを集めてデモンストレーションできるのである。つまり、大西英男は党内権力闘争の前衛をやっている。普通は、一介のヒラ議員が執行部に対してこんな造反はできない。

c0315619_1442568.jpg週末のテレビ報道を見ても、6/27の処分発表が、決して安倍晋三にとって本意のものではなく、進行中の日経の世論調査への影響を配慮したものであったことは明らかだ。あの「文化芸術懇話会」は安倍晋三が発案して立ち上げた集団であり、右のモメンタムを強めることで安保国会を打開する一助にしようと目論んだ動きである。言わば安倍晋三の肝煎りだ。その戦略プロジェクトが発足と同時に頓挫させられ、安倍晋三としては何とか挽回しようと焦っているのであり、党内で4人と「懇話会」を擁護して執行部を牽制する動きを起こし、巻き返しを図ろうともがいているのだ。6/27の処分の決定と発表は、当然ながら安倍晋三も総裁として了承したものである。だが、この処分をキャリーしたのは安倍晋三でも谷垣禎一でもない。事件が起きた翌日の6/26、「そこ(勉強会)にいた責任者がトータルとして責任をとるべきだ」と責任論を明言したのは二階俊博だった。6/26の時点で責任者処分の正論を唱えたのは、総務会長の二階俊博ただ一人だった。すぐに翌々日の6/27に、谷垣禎一、高村正彦、佐藤勉による休日返上の幹部協議となり、その日のうちに処分決定と発表会見となった。6/26の二階俊博のぶら下がり会見は、映像では官邸で行われていて、二階俊博が問題収拾のために厳重処分すべしと安倍晋三に談判した経緯が窺える。安倍晋三はやむなく受け容れたが、心底では承服していないのだ。

c0315619_1443421.jpg二階俊博は今回の政局ではハト派の重鎮として振る舞っていて、安保法制について早くから「徹底審議が必要」と言い、「時間なんか制限する必要ない」と言っている。強行採決に反対の意向を示していて、成立を急ぐ安倍晋三を牽制する位置にある。戦後70年談話についても同じだ。6/27の処分の政治は、二階俊博の主導権の下に遂行された。谷垣禎一は表に立つ重職の立場(幹事長)だが、実は定見がなく、安倍晋三と二階俊博に左右から引っ張られて風にそよぐ柳のように揺れているだけである。6/26の段階では、木原稔や大西英男らに対してヘラヘラ顔で、「品位が必要」と穏便論を言うだけだった。翌日には一転キリッとした顔で厳重処分の会見を執り行っている。二階俊博に電話で灸をすえられたのだろう。法案がどうなってもいいのか、公明党の失望と動揺を知っているのかと、厳しく詰められたのに違いない。同じように、高村正彦に対しても説教して同意させたと思われる。6/27の党本部での緊急幹部会議には二階俊博の名前がない。根回し役に徹して目立たないようにしたのだろう。これは、自民党にとっては世論対策の火消しの動きだが、安倍晋三から見れば、党内での独裁権力を危うくしかねない契機の発生に他ならない。党内での問題処理を二階俊博のヘゲモニーに委ねる始末になったということは、自らの権勢の衰弱を印象づける事態であり、安倍晋三にとっては看過できない問題だ。

c0315619_1444559.jpgこのまま黙って引き下がり、「文化芸術懇話会」を党として公式に全面否定するとなると、自分の立場が丸潰れで、法案の国会運営も二階俊博に主導権を与える結果になってしまう。思い描く採決と成立の展望が危うくなり、党内で反安倍の挙兵を睨む者が出かねない。6/30の大西英男の暴挙は、われわれにはバカ右翼の愚行に見え、政権の傷口を深くするだけの妄動に見えるが、背景にはこうした権力闘争の契機があり、十分に計算した上での悪役の立ち回りなのだ。つまり、安倍晋三が裏で指図しているのであり、党内で二階封じのカウンターの動きを捏ねているのである。そこには同時に、「懇話会」の初発の狙いであったところの、右バネを起動して右のモメンタムを醸成し、空気中の右の分子のブラウン運動を活性化させ、そのエネルギーで法案支持の世論を引っ張ろうという思惑がある。窮地の安倍晋三を救う右の反撃運動の喚起だ。マクロ的には無意味に見える動きも、ミクロ的には意味と動機のある政治なのであり、安倍晋三にとっては重要な一挙一動なのである。また、われわれが警戒しなくてはならないのは、こうした政局ドタバタ騒動が発生して耳目を集めることで、憲法論議から神経集中が途切れる影響が及ぶことであり、違憲立法論(立憲主義論)のエバンジェリズムによって説得力が維持され強化されている反対論の圧力が、関心が逸れることで弛緩して攻勢が弱くなることである。

c0315619_1445581.jpg憲法問題(違憲立法)は政府与党の最大の急所であり、ここを攻略されると白旗を上げざるを得ない。だから、安倍晋三の側は、あの手この手で目先を変えようと血眼なのであり、別の議論や関心を持ち出し、新しい筋の世論の流れを作るべく懸命なのだ。世間の大方の見方では、特に左翼リベラル方面の視線からは、今回の動きは安倍晋三が自分の首を絞めているように見える。「懇話会」の策動が裏目に出て、逆に墓穴を掘った形で進行している戯画のように映る。確かにそうかもしれない。しかし、政治戦の渦中にある者は、往々にして一つ一つの動きを楽観的に解釈しがちだ。国会の委員会審議の方を見ると、決して事態は生易しい方向には進んでいない。昨日(6/30)の新聞報道を見て私は驚いたが、先週末にあれほど大きな与党側の失態事件が起きているのに、国会が紛糾することなく、すんなりと安保特別委の日程が決まっている。7/1に参考人質疑、7/3の安倍晋三同席の集中審議、7/6に地方公聴会と、さっさと一週間の日程が決まってマスコミに発表されてしまった。本来なら、報道威圧の騒動と、それに続いた大西英男の妄動を非難して、野党が幹事長会談を開き、審議不応諾で合意し、委員会再開なら大西英男と木原稔を呼べと要求するのが筋だろう。国民の関心はそこにある。議員と自民党の真意を確認しなくてはいけない。右翼議員と谷垣禎一を呼び、「懇話会」の趣旨を質さないといけない。

c0315619_145562.jpg当然、マスコミは野党のその姿勢を支持する。右翼議員が委員会に引き出されて答弁したら、おそらくさらに、事態を収拾できない錯乱と卒倒の極言が飛び出てしまう。だから、自民党はそれだけは勘弁してくれと平身低頭となり、一週間、委員会の審議はストップする羽目になるのだ。審議が止まる。審議時間の消化を阻止できる。衆院での採決は、60日ルールを使える形で日程だと、7/13の週に片づける必要がある。7/20の週に持ち越すのはリスクが大きい。審議はヤマ場なのである。この重大な局面で、審議を一週間止められるかどうかは、法案の行方にとって決定的な問題であり、昔の社会党だったら、迷うことなく野党幹事長会談を開いて意思統一し、報道威圧問題を委員会で釈明せよと要求文書を携えて谷垣禎一を訪ね、文書を手渡す場面をマスコミに撮らせただろう。朝日や毎日に幹部が投書するかインタビューに応じ、報道威圧を糾弾して国民に支持を訴えたことだろう。委員会の審議日程は理事会で決まる。法案の審議の攻防とは日程の攻防のことだ。こんなに支障なく先の日程が決まったのは意外であり、眼前の状況を考えれば不自然と言うほかない。その答えは一つで、民主党に法案阻止の意思がなく、腹の中では採決を前提しているからこうなるのである。昼日中に国会で理事会を開いて、ヨーイドンで一から日程調整を始めれば、当然ながら紛糾して口角泡を飛ばした激論の衝突になる。そうならず、あっさり日程が決まったのは、事前に調整がついているからだ。

すなわち、週末の間に夜の国対が開かれ、自民と民主が赤坂の料亭での密談で日程を合意しているのである。鮎や鱧の季節料理を食い散らしながら、7/13の週の衆院通過を約束しているのだ。


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by yoniumuhibi | 2015-07-01 23:30 | Comments(8)
Commented by 愛知 at 2015-07-01 23:33 x
報ステ(7/1)見ていて、飛び起きました。その前、御ブログ最新記事も拝読していたのですが。徹夜仕事続きでグッタリしていていたのが眠気も吹っ飛び。こちらの読者の皆様からは不勉強とお叱り頂くと思いますが、まさか武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律(案)の第2条で定義する「NHK」「通信その他の公益的事業を営む法人」にまで第3条、武力攻撃事態等への対処に関する基本理念として、「相互に連携連携協力し、万全の措置が講じられなければならない」などと規定され、第6条、「武力攻撃事態への対処に関し、その業務について、必要な措置を実施する責務を有する。」なんて。超驚き。こちらでご紹介頂いたNYC金魚様のブログに戦後70年沖縄全戦没者追悼式をノーカットで見てなど偉そうなコメントしていた自分が恥ずかしい限りです。事態法の一文を見ただけで、こんなもの憲法違反だと、小学校6年生であれば、すぐにわかります。無論、違憲はそれ以前の問題ですが。貴下のタフさを持ち合わせておらず。今日あたり国会中継の録画を見る気も失せていたのですが。辻元質問で覚醒させられました。おっそろしい戦争法案。正に国家総動員法だったのですね。宮内庁にまで縛りをかけて。本当に貴重な勉強でした。ありがとうございます。
Commented by 長坂 at 2015-07-02 12:12 x
「戦争には断固反対。イデオロギー抜きで共闘」なのかと思いきや、長妻の共産とは手を繋がない大人気ない姿を見て本気度ゼロと確信。長島が本音を言ってくれたが。
支持率下がった途端に集合。のこのこただ飯喰い出向く、野良犬以下の曽我豪。(社内で誰も批判しないのか!)お腹一杯の後は、海外メディアでは死語となったアベノミクス効果、地方へ中小へみたいな提灯記事。おフランスからお気楽ツイートの冨永格とか、朝日は沖縄の二紙に対して、同じジャーナリストとして恥ずかしくないのか?
民主も朝日も安保法制、改憲と、たぶん裏切ってくれると思うので絶対信用しない。ある意味自分と百田が同じ意見なんて!
Commented by at 2015-07-03 00:35 x
戦争になれば、18歳以上の若者に赤紙が来るでしょう。その意図が選挙権の付与法案に隠されていたのではないでしょうか?子どもが10代の保護者と自衛隊員の妻たちは、今こそ戦争法案に非を唱えるべきだし、様々な市民の集会などの意思表示に、妻として母として参加して、この憲法違反の法案を潰して、自民党を潰して、国会を憲法が保障するあるべき立法府として矯正するとともに、行政府なる内閣をも矯正する一大勢力にならなければならないと、きっとそうなると、また期待してしまいます。国民を、市民を愚弄する政治屋に何も託せません。そのことを広く流布しながら、投票するかしないかの選挙制度のことを考えないと、選ばれた私たちが決めるのだという驕りを、なんとしても拒絶しなければ。今は戦後ではなく戦前に戻っているのではと問う「永遠にゼロ」という高校生のエッセイが最優秀賞を貰っている大学があります。叡智ある者は見詰ています。政治屋の支配する制度を改める制度はできないのでしょうかね?怖い今の国会です。
Commented at 2015-07-03 07:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by at 2015-07-04 00:20 x
安倍は、今日の委員会で戦争法案の質問に対する回答をメモも見ず自論を言っている場面が多かったですが、沖縄や普天間の歴史については秘書官の用意したらしいをメモを読み、謝罪の場面などでは自らの言葉ではなく、やはり用意されたメモを、下を向いたまま無感情に棒読みしていた姿がNHKを通じて放映されましたけれど、敢てそれをパフォーマンスにしようとするのでしょうか?出来ないと思いますよね?廃案が全てです。
Commented by at 2015-07-06 22:07 x
今日の新聞で、どこかが書いていました。60年の小泉談話の侵略戦争について「学問的に確定されていない」と安倍が政府コメントしていると。なのに戦争法案の審議では、憲法学者が「違憲だ」と言うのを学問的に無視していますよね。論理が破綻しているお馬鹿丸出しです。こんなろくでなしに創価学会員はどうして賛同する心情を得られるのでしょうか?大政翼賛会になれるのでしょうか?賢明な学会員は居られないのでしょうか?彼の言葉は様々に論理の破綻を来し、戦争法案に内在する矛盾を彼自身の言葉により露呈しています。小学生でも中学生でも法案の論理矛盾がわかる好例ですよね。この法案を高校の授業の教材として使ったところ、議会で質問されて教育長が遺憾だとコメントしたことが「教育の規制だ」として批難されるような事態も起こっています。法案の採決も日程に上がっているようですが、法案自体が違憲なのですから、野党も対案や修正案を提出するなど米工作員に脅されて米州日本の支配からの脱出を試みて抹消された田中首相や小渕首相、小沢議員の二の轍を踏むことなく、採決などという国民を米の代理戦争に導く暴挙と言える手続きに移らないよう聡明に行動して欲しいです・・・無理ですよね、政治屋さんには。SNSで世界一斉にパフォーマンスする方法とかありますよね?今更全学連でも全共闘でもないし・・・でも、安倍が米議会で大言壮語してきたから国会は米の傀儡に徹するのでしょうか?
Commented by 愛知 at 2015-07-07 02:11 x
韓国の人も、中国の人も仲良い隣人です。お互いに話してみればわかります。それでなぜ戦争でしょうか。行けばわかります。イデオロギーじゃない。なぜ戦争反対で統一できないの。あんなにも人の良い人たちに、「殺し、殺され」ですか。なぜ今戦争でしょうか。
Commented by at 2015-07-07 13:24 x
気が気ではなく、安保法制の行方を見守っています。
このところ18歳くらいの男の子に、自衛隊より案内状が届くことがしきりのようです。お母さん方が嘆いています。
安倍晋三と自民党は、「徴兵制がない」としきりに言います。最近、私は実際徴兵制を「出来るだけ」行わない方向で検討しているのではないかと思うようになりました。
ひとつは憲法改正がなければ、徴兵制まではいくらなんでも出来ないということ。でも、憲法改正がなされたら、徴兵制はあるでしょう。
もうひとつは、湯川遥菜さんのつくっていたような「民間軍事会社」を想定しているのではないかということです。湯川さんは、自民党議員の助けを借りながら民間軍事会社を設立し、田母神など右翼どもと握手を交わし、名刺交換をし、自身のブログによれば、国会にまで出向いています。それは明らかに自分から「傍聴」だとか「意見をしに」行ったというのではなく、仕事で呼ばれています。彼は招かれたことに興奮してブログに書いていました。世に倦む日日さんが以前、「私は、これは安倍晋三とJ-NSAがJ-CIAの海外拠点を創設し、機関工作員を養成するプロジェクトの一端を示すものではないかと疑い、Blogでそう書いてきた。湯川遙菜は、その機関工作員の初代の見習生で、言わばテスト・パイロットだったのではないか。最も危険な地域に送りこみ、リスクがどの程度あるか、その瀬踏みをさせる使い捨ての派遣道具だったのではないかと、そのように想像を巡らせている。」(「後藤健二の疑惑」より)と書いておられましたが、私はそれに同意すると共に、アベノミクスの一環としての「民間軍事会社」拡大に向けての捨て駒だったのではないかとも思っています。今、自衛隊員が「戦死」した場合の補償をどうするのかということを、野党が問い、安倍晋三などはのらりくらりと躱していますが、そもそも「補償」など考えていないのではないでしょうか。民間軍事会社を支援して多く立ち上げ、そこに貧困に苦しむ人々を呼び寄せる。民間軍事会社は派遣社員として登録され、戦場に赴かせる。それで死んでも民間軍事会社からの派遣であり、国の補償は関係ない。飽くまで自己責任ということです。雇用は増え、派遣登録は増える。登録三年も経たないうちに死亡。ここまで考えるとシュール過ぎますでしょうか?


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