小保方晴子事件は来年も続く - 責任を取らされる擁護派の狂人たち

c0315619_1628679.jpg桂勲の調査委は、小保方晴子の「STAP細胞」の捏造について、本来やらなくてはいけない調査をせず、不正の事実解明と責任追及を行わず、逆に小保方晴子を免責する報告でお茶を濁した。実に後味の悪いものだった。「STAP細胞」がES細胞であることをを証明した科学的意義は大きく、誰も反論できない秀逸な結論だったが、肝心の不正疑惑の調査としては失敗で、全く無意味なものだったと言っていい。最初から「免責ありき」が決め打ちされた作業であり、小保方晴子の捏造については調査対象から恣意的に除外され、責任が不問にされ、恰も東電の福島原発事故における「無主物」的な詭弁論法によって、容疑への関心が門前払いされていた。報告を聞いた多くの者は、「STAP」をESと特定した検証内容に満足しながらも、捏造の主犯である小保方晴子を無理やり擁護して隔離する桂勲の態度に憤りを感じたはずで、このようにして「STAP細胞」の疑惑を幕引きしようとする理研に、さらに不信感を強めたに違いない。理研は卑怯だが、そのバックには下村博文と安倍晋三がいる。9月からの「STAP細胞」の再現実験へと流れを敷き、小保方晴子を参加させるよう圧力をかけた張本人は、下村博文とその後ろにいる安倍晋三である。下村博文と安倍晋三がここまで小保方晴子の擁護にムキになるのは、二人が「幸福の科学」の一心同体の同志であることに加えて、もう一つ大きな理由がある。



続きの内容をレジまぐ版の方に詳しく公開しました。コメントはこちらにお願いします。ログイン画面はこちらです。


c0315619_16293151.jpg

[PR]
by yoniumuhibi | 2014-12-29 23:30 | Comments(18)
Commented by わたる at 2014-12-29 22:19 x
この事件も流れが変わってきましたね。

国民の税金で好き放題してきた者達の実態も、セルシードなど都合の悪いことは明るみにしたくないがために執権乱用の国のトップのやってきたことも、全容解明されるよう切に望むものです。
Commented by スミレ at 2014-12-30 12:01 x
本当に気持ち悪い事件です。
なぜ、小保方は逮捕されて、詐欺と横領で捜査されないのか!とずっと思っていました。
素人でも、おかしいのは明白です。

絶対に解明されなければいけない。
このまま、犯人をうやむやにしてはいけない。
笹井さんは亡くなってるんです。
小保方が、体調悪いとか逃げ回っていますが、犯罪ですよ。
本当に悪がまかり通るなんて、許せない。
すべてを白日のもとにさらし、使ってしまった税金をきちんと返済して、罪を償うべきです。
来年も、この事件を追ってください。
Commented by sasara at 2014-12-30 16:21 x
研究の世界にいるものです。
先日、理研神戸の人と会う機会がありました。小保方さんに関しては、研究に関してのディスカッションが出来る能力が無いことは(その人は)事件が起こる以前からわかっていたそうです。
研究者同士は少し話すと知識量、考察力など、すぐにどの程度の人物かばれてしまいます。
科学の世界にいる人の間では、この事件が明らかになってからは「ES細胞なんだろうな」「笹井先生と若山先生は運が悪かったな。でもあんな人に騙され見抜けなかった責任もあるよな」というのは夏前には共通認識でした。
ただ、マスコミや一般の人の「小保方さんに実験やらせてみろ」との圧力に抗えなかったのでしょうね。
STAPは出来ないだろうことはみなが予測していました。
「犯罪者の扱いをして申し訳ない」なんて、なぜ言うのでしょう?監視してないとES細胞とすり替えますよ。
すり替えても、遺伝子検査ですぐにばれるのに、浅はかなことです。
頭が良い研究者なら、再現性があるわけもなく、絶対に後でばれるような細胞のすり替えはやらないでしょう。賢い研究者のみなさんは、もっと微妙なラインを上手くやっています。つまり、小保方さんはその程度の状況判断能力もない人だった、ということです。
笹井さんが小保方さんに魅了されてしまっていたので、冷静で客観的な判断が全く出来なくなっていたのは、残念です。
彼女はサイコパスとまでは行かなくても、何らかの精神病質素因があるのでしょう。あの会見での涙、演技力はそれを物語っています。
研究に大切な「再現性」そしてサイエンスに対する真摯な態度、学生のうちに学ばなかったんでしょう。早稲田はAOなんかやってるからこんなレベルの低い人が紛れ込んでしまうんです。
まあ、この事件はいろんな偶然が重なってのことですが。
笹井氏の逝去が残念でなりません。
理研の知人は、笹井氏はとても尊大で感じの悪い奴だった、と言っていました。日ごろからよく思ってなくて、この機会に蹴落とそうと思った同僚も多かったかもしれません。
ただ、彼の能力は卓越したものがありました。日本の科学界にとって、損失です。
Commented by kuma at 2014-12-30 18:44 x
盗癖と同じで、やらないではいられないのです。真実よりも、「そうあるべき、そうあるはず」が優先する。「そうあらねばならない」になる。そういう世界に生きる人間は、少ないですが、います。ご指摘のように、監視していなければ、間違いなく、そして、当然のこととして、すり替えをやりました。それが彼女の生き方だから。何の悪意も罪悪感もなく。彼女のその性癖に名誉と利権の取り巻きがひっかかったのです。そして、「正しいか正しくないかは問題ではない。権威があるかどうかが問題なのだ」になった。これは三重県明和町の行政が学者を脅迫した言葉だそうですが、名言ですね。
Commented by ろうのう at 2014-12-31 06:26 x
「怒る」という行為は「タイミング」「相手」「内容」「量」すべて大事である。

小保方擁護禍は過渡期的な行為ではすまない。
Commented by 梅子 at 2014-12-31 13:36 x
>こういう連中が、安倍晋三を批判したり、マスコミ批判の常套句を言ったところで、その言葉にどれほどの説得力があるのだろう。

まさにおっしゃるとおりです。
以前も書きましたが、笹井氏が死んだときの彼らの反応は中川昭一が死んだときのネトウヨたちの反応にそっくりでした。
確かにメディアは酷いもので特に安倍政権になってからというもの一層酷さを増していますが、小保方騒動に於いては小保方擁護派が主張しているのとは逆に呆れるほどメディアは小保方擁護をしていました。
4月の記者会見など少しでも論理的に物を考えられる人ならば、矛盾だらけ嘘だらけだということはわかったはずだと思うのですが。
小保方がもし佐村河内のように男性だったり、あるいはあまり容姿がぱっとしない若くない女性だったりしたらメディアの反応世間の反応は全然違っていたと思います。
私自身もたいした学歴があるわけでもなく文系の人間ではありますが、博士論文のコピペの凄まじさやKClをKC1と書いたなどという話を聞けば小保方がおよそ研究者と呼べるレベルではないことは理解できました。
(もちろんその酷い論文(と呼んで良いのか?)に博士号を与えた早稲田大学も信じられないくらい酷いですが)
小保方擁護派は今や西岡昌紀の言葉などに縋っているようですが、マルコポーロ事件を知らないのでしょうか?知っていて知らん振りして彼の言説を垂れ流しているのでしょうか?
あまり変なことをすると自分の信用を落とすだけなのですが。
Commented at 2014-12-31 16:31 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sasaki at 2014-12-31 19:53 x
STAPはES細胞の混入であり、混入は故意か過失か判断できないとの調査結果ほど調査に当たった委員の無能さを示すものは他にない。繰り返し行われる実験で、当初の実験対象物が、実験の完了段階で全く別の物に一度ではなく、繰り返し過失でなるなどの論理ほど馬鹿げたものごとを言う人は世の中にはいない。これは犯罪性を否定する結論を意図して示したものだ。誰がES細胞を混入させたかにかかわらず、混入は故意で行われたのであって、過失で混ざり込んだのではない。彼女は当初の体細胞にはストレスを与える実験をした。次にその細胞から万能性を証明する実験を行い、その結果を論文にまとめるときに、ストレスを与えた体細胞では期待した結果を得られなかったので彼女はデータを操作したのである。彼女はハーバード時代にあの教授の洗脳によりSTAP現象が存在することは強く確信していて、それをどのようにまとめれば論文の審査をリジェクトされないかのみ頭にあった。そして実験結果からはSTAP現象の存在を疑うことは一切なかった。彼女の論文作成方法は学生時代から文書、写真、イラスト、データを他からコピーして貼り付ける方法で作成していて、誰からも咎められることはなく、博士論文も同じように作成して審査を通るので、STAP論文も全く同じように作っただけである。すなわち体細胞にストレスを与える実験のデータを載せた論文にES細胞の万能性を示すデータを一緒に載せて、この論文を自身が信じているSTAP細胞の論文として論文審査にかけたのである。そしてその論文の共著者に故笹井氏の名前が入っていたのでリジェクトされず掲載され、これがノーベル賞級の大発見とお祭り騒ぎになったのである。彼女は今でもSTAP細胞存在の洗脳が解けていないし、ストレスを与えた体細胞にES細胞を混入させたのではなく、論文を学生時代のように操作して作成しただけという認識なので、いままで咎められなかったのになんで今更咎められるのかと困惑しているのである。本件の調査結果は、博士論文の審査同様欠陥である。
Commented by 梅子 at 2015-01-02 08:57 x
少しこの場をお借りして言わせていただきたいことがあります。(世に倦む日日さま、申し訳ありません)
それはついさっき笹井氏の自死について原因は「低劣マスコミのバッシングのせい」という言葉をあるツイッターで見たからです。
人というものはなかなか他人の心を想像することが難しいもので、他人も自分と同じように者を考えているということを前提にしがちです。
しかし、難しいが自分が笹井氏ならばどのように考えるだろうかと考えてみたい。
笹井氏という人はものすごい秀才だったそうです、高校時代模試で全国一位になるほどの。その後笹井氏は36歳で最年少で史上京大医学部教授となった。
彼がいかにプライド高くエリートを自認しているかは記者会見など見ても容易に想像できました。
つまり笹井氏を私たち凡百の徒と同じ人間だと思ってはいけない。
私たちとレベルが全く違うのです。
ところが世界に向けて派手に華々しく発表したスタップ細胞なるものは全くのまやかしであり、不正によってES細胞を混入したものであった、
誰よりも明晰な頭脳を持ち輝かしい経歴に彩られた自分が女に溺れたせいでそれも見抜けず、世界に(彼にとっては)これ以上ない恥辱を晒すことになる。
それが彼にとってどれほどの恥辱であるでしょうか。
笹井氏ほどのプライド高いエリートがそれに耐えられるでしょうか。
凡人が笹井氏の自死の原因を想像したいなら少しは笹井氏ならばどう考えるだろうかと彼の立場を考えるべきです。
不正を追求すること、批判すること、真実を報道すること、それらに何の悪いところはありません。
まして理研は私たち国民の血税800億がつぎ込まれている研究機関です。
聞くところによるとちょうど一年前笹井氏は小保方を連れて文科省詣でをし、スタップの概要を話して向こう10年50億の予算を確約させていたそうです。
それは笹井氏の地位と力があったからできたことです。
Commented by タニシ at 2015-01-02 16:53 x
申し訳ありませんが、梅子様は認識が少し違うかなと思います。笹井氏はいわゆる「秀才」かもしれませんが、そのことと「人間的に優れていること」や「社会常識に優れている こととはまったく別物です。そのあたりの一般の方々の認識に大きな誤解があります。私はその世界を知る者ですが、理研のトップのような「ものすごく優秀」で「ものすごく常識のない」な人間がたくさんいます。ものすごく優秀な研究者が女にころっとだまされるなど、めずらしくもなんともありません。
Commented by 都民 at 2015-01-02 17:33 x
笹井氏の自死については梅子さんに同意します。
先月の調査委員会の報告のあと、Kahoさんの最後ブログにて、報告書にて小保方さんはSTAP論文の論理構成を理解していなかったと分かる箇所があり深堀すべき との指摘がありました。
当初理研は特定箇所の論文不正で幕引きを図ろうとし、改革委員会や日本分子生物学会から隠蔽体質を指摘されていましたが、論文作成過程が露わになると、都合が悪くなる人が小保方さん以外にいた為隠蔽工作をしたのかと思われます。
Commented by 違和感 at 2015-01-05 07:59 x
すみませんが、上記のコメントには私には大きな違和感があります。医師の養成に国費が次々に投じられ、医師というだけで世間一般からすれば巨額の報酬や高い地位が認められているのは、別に若い頃に難しい試験で高得点を取ったからとか、評判の高い大学でポジションを獲得したからではありませんよ。それはいざというときには自らを顧みず他人の生命や健康のために犠牲になることも厭わないことを当然として期待されているからです。そして先の大戦ではその考えにより、大勢の若い医学生が前線に送られ無残に死んでいきました。申し訳ないのですが、私は正直、笹井という男が自決したのは当然だと思っています。そして、若山という男がいまだにのうのうと国立大学教員として暮らしていることは心底腐っている(進退伺いではなく、自分から給与を返上して辞めるべき。)と思いますし、狂気の小保方を爺さんたちからすれば若い女だという理由だけでその詐欺・横領・不貞行為から一切免罪することは断じてあってはならないと考えています。
Commented by 右寄りの批判派 at 2015-01-05 23:17 x
世に倦むさんの変わらぬ鋭い分析、心より敬服します。
ただし一点だけ。外部委員会が「ESであることを明確にしたことをもって自身の責務終了。すり替え犯の特定は司直のお仕事」とするのは、あり得る逃げ方なのでは。
問題は、誰が刑事告発するのか。世に倦むさんは、これまで擁護してきた者の逆襲パワーを想定されているようですが、どうでしょう。ご主張のとおり、一部(多くの?)左翼の劣化には目を覆いたくなるものがあります。小生、右寄りとは言いながらも世の中のバランスを重視する傾向がありまして、特に現在の政治経済状況下においては、左翼にしっかりしてもらいたいです。でも、彼ら「壊死状態の左翼の擁護派」こそ、「誰が主犯か確定しなかった」ことに逃げ込んで、目先のプライドを保とうとするのではないでしょうか。反省して、セルシードにまで行き着こうとする根性なんて、小生には期待できません。
STAPがESであろうことが明らかになった昨年の3月下旬以降、小保方サイドは「私は無能でよくわからない。ESとの入れ替えなど本当に悪いことをした者は、若山先生などほかにいる」と主張し、刑事責任は最低限逃れる戦術をとっており、現在もその方針は変わっていないと思います。小保方の凄まじいばかりの低能振りを露わにすることにより、議論は「小保方は『あるわー、あるある』の朱美ちゃんに過ぎず、黒幕存在説の可能性をゼロとは言い切れない」とする方向に誘導し、世論は「こんなの話題にするのも馬鹿馬鹿しい」と感じる方向に誘導する、恥も外聞もない形で作戦を強化。このまま逃げ切られてしまう可能性が高いと感じています。
理研が告発すれば、小保方を検証実験に参加させ、できないことを立証したのも活きるのですが、無理だろうなあ。
Commented by HIDE at 2015-01-06 03:06 x
>笹井という男が自決したのは当然だと思っています

一人の有為の研究者が志半ばで自死した事を「当然」と言い切るあなたは何様ですか。それこそ大いなる違和感が有ります。本人はさぞかし無念で悔しい思いをしたかとか、ご遺族の心境とか推察もできないのでしょうか。

梅子さんは真っ当で冷静な分析をされているとおもいます。
私も同意です。もう一度読み直してはいかがでしょうか。
Commented by HIDE様 at 2015-01-06 11:37 x
私は医師です。
笹井という男や、その周囲の無定見な人間たちのお蔭でどれだけの患者が絶望に突き落とされ、現場の医療従事者が大きな迷惑を被っているか。

本人や当人の家族より、私はそちらのほうがはるかに重いと考えています。もしも私が医療の現場にいなければあなたのお考えに添えるでしょうが、それはできません。あなたのコメントは以降読むことはできません。失礼致します。




Commented by 右寄りの批判派 at 2015-03-21 08:14 x
論文投稿料等約60万円の返還請求のみ。
刑事告訴はなし。
小保方は事実上の逃げ切り。
ましてや、その先にある疑惑の解明なんて、何も期待できない状況へ。
理研は、無難で最低の幕引きに進みましたね。
まあ、予想されたとおりですが。
Commented by さくら at 2017-04-06 09:14 x
stap細胞論文事件の話題も沈静化した中、BPOがNHKに対し「人権侵害勧告」を出しましたが、NHKはこれを受け入れません。あのドキュメンタリーは、クレジットも無く、調査対象者である若山さんよりの製作で、著しく公平性に欠けるもので、BPOの勧告は妥当だと思います。
あの番組に出演していた中国人留学生はLiさんということ、Liさんが紛失したというES細胞はstap細胞には使われていないこと、石川智久氏の告発は検察も事件の存在すら無いとしたこと。石川氏に資料を提供したのは若山夫人と大日向氏であること。
一番重要なのは、Liさんの細胞がstap細胞作成には使われていない事を一番よく知っている若山さんがあの番組に出演し、協力している事です。
日経サイエンス2014年9月号に事件の真実が有ります。


 「このSTAP幹細胞は今のところ,大阪大学の岡部勝教授(当時)が作ったB6 系統のマウスと,若山氏の研究室で維持していた何らかの129系統のマウスを掛け合わせた雑種マウスの細胞である可能性が高い。岡部マウスには3番染色体に,遺伝子を精子で働かせるアクロシン・プロモーターが結合したGFP遺伝子と,遺伝子を常時ONにするCAGプロモーターが結合したGFP遺伝子が連続して入っている。

 STAP細胞の実験当時,若山研究室には,岡部マウス,129系統マウス,そしてこれらのマウスを掛け合わせて作ったES細胞が存在した。現在,アクロシンが入ったこのSTAP幹細胞について,詳細な遺伝子解析が進められている。遺伝子配列がはっきりすれば,岡部マウスの仔マウス由来の細胞か,それともES細胞かが明らかになるかもしれない。」
桂報告書によると、stap細胞は京大の大田ES細胞で、当時若山研究室には無く研究員も誰も知らないということでした。
それなのに当時若山研究室に有ったんです。
小保方さんにも落ち度は有りますが、捏造者は若山さんです。

Commented by さくら at 2017-05-26 08:14 x
STAP細胞はES細胞という結論です。
ならばSTAPキメラ、ESキメラと両方有るのは何故でしょう?
全てESキメラになるのでは有りませんか?


カウンターとメール

最新のコメント

続)もうひとつ、カズオ・..
by NY金魚 at 11:40
サーロ節子さんの拡張高い..
by NY金魚 at 11:38
100万部とはびっくりで..
by T at 23:48
「君たちは」の醍醐味でも..
by 長坂 at 00:53
報道は中立であるべきなの..
by ワイドショーでも大切に at 14:43
(2の2) 日本の将来..
by 七平 at 02:26
(1の2) 小生は..
by 七平 at 02:25
宮崎駿が次回長編タイトル..
by NY金魚 at 07:08
ヨニウムさま、どうも始め..
by ふーくん at 17:34
論駁一刀両断、見事なり!..
by 駄夢 at 15:41

Twitter

以前の記事

2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月

記事ランキング