「不服申立書」の詭弁 - 法曹家の使命と倫理に背く小保方晴子弁護団

c0315619_162336.jpg会見の前日(4/8)に小保方晴子が理研に提出した「不服申立書」について吟味したい。毎日が、入手した全20枚の文書をネットに公開している。テキストではなくFAXの写しだが、全文を読むことができる。この「不服申立書」について、TWで4/9にこう書いた。「弁護士が入念に書いている。たいした代物だが、一言で言って、こういう詭弁の正当化はよくない。青少年の教育にきわめて悪影響だ。学生がこういう詭弁のテクニックを覚えてしまう。やめてくれと言いたい。社会正義を守るのが弁護士なのに」。小保方晴子の事件の本質をソクラテスの問題だと捉えるのは、そこにまさに詭弁の契機が大きく幅を利かせているからだ。この事件の主役は詭弁である。ソフィスト主義の科学への侵害だ。小保方晴子を擁護する側の主張というのは、錯誤による感情論に塗れながら、同時にグロテスクな詭弁に充ち満ちている点を特徴としている。最初に、ネットの辞書で「詭弁」の言葉の意味を確認しよう。「(1)道理に合わないことを強引に正当化しようとする弁論。こじつけ。(2)《sophism》論理学で、外見・形式をもっともらしく見せかけた虚偽の論法」。もう少し詳しい説明を見ると、こう記述されている。「『詭弁』の概念がいつごろ誕生したのかは明白ではないが、それが飛躍的に発展したのは古代ギリシャの時代であった。この時代は、弁舌に長じた哲学者達を多く輩出し、『詭弁家』とも称される『ソフィスト』の存在を生んだ」。



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by yoniumuhibi | 2014-04-14 23:30 | Comments(21)
Commented by 柿右衛門 at 2014-04-14 19:19 x
同じ女性研究者であるおこたす氏の真摯なコメントに心を打たれた。

堀川大樹氏:「日本の司法機関からあのレベルの体裁の論文が不正でないというお墨付きが与えられれば、倫理を守らない研究者は野放しでも問題ないということになってしまいます。(中略)日本はそういう国だということを世界に向けて宣言することになるわけです。」

東浩紀:「こんな嘘つきが博士号を取り、メディアスターになれる制度は
変えないといけない。そうでないと、この国の学問や知識への信頼は地に落ちる。だからぼくは発言している」まともな学者は、同じ内容を言っている。

世に倦む氏がUPしたように、法廷闘争も注意深く見ていかねばならない。粘り強く捏造を追及したネット上の集合知であるが、次はあの吉兆弁護士に対抗するロースクール出身者と弁護士予備軍はいないか。ネット上で総力を結集して反論できるようなフォーラムが必要だ。
Commented by あつい at 2014-04-14 19:51 x
その通りですね。

今回の件、文系の論理で言えば、世に倦むさんのような言葉を、
小保方陣営に直接突きつけるものがおらず、

さらには理系の論理である11次元その他の画像改ざんなどの不正発見者やまとめ人の言葉も直接ではなく間接的にしか、
突きつけるものがおらず、

この事が小保方陣営の更なる増長と傲慢を募らせているように思いますね。

そしてそれは図らずも、安倍総理の原発推進姿勢においても、
関わる人は異なれど、同じ構図です。
 
Commented by ゆたか at 2014-04-15 00:25 x
理研の規程によれば、捏造ならびに改ざんの定義は次のとおりです。

1捏造とは、データや研究結果を作り上げ、これを記録または報告すること。


2改ざんとは、研究資料、試料、機器、過程に操作を加え、データや研究結果の変更や省略により、研究活動によって得られた結果等を真正でないものに加工すること。

「申立書」の3ページを読むと

1切り貼りについては、掲載方法が適切か否かの問題にすぎず、改ざんの語義の「真正でないものに加工する」という行為態様はない

2画像の流用については、誤った画像を掲載してしまったという問題にすぎず、捏造の語義の「データや研究結果を作り上げ」るという行為態様はない

と述べ、これらを改ざんも捏造もなかった論拠としています。
Commented by ゆたか at 2014-04-15 00:26 x
(承前)
が、まず、1の切り貼り行為は、倍率とコントラストを調整した2枚の写真の合成ですから、理研の規程の「改ざん」の定義にぴたりと適う行為でしょう。
加工後の画像を真正と言い張るなら、加工前のオリジナルが真正でないことになります。

次、2の画像の流用行為は、誤った画像を掲載しただけというならほんらいの画像が示されなければなりません。
実験の結果である検証可能な画像が存在せず(今のところありません)、別の画像を流用したなら、無いものをあると「作り上げ」たのとその効果は同じでしょう。

「申立書」は、捏造と思わないから捏造でない、また、改ざんと思わないから改ざんでない、と述べているだけの文章にすぎません。
Commented by ijkl at 2014-04-15 00:34 x
基本的に生物化学系のまともな論文を作成する技術がなかったのでしょう。当然の事ながら、倫理観も持ち合わせていなかった。それらは、早稲田でも教わらなかった。なんせ、博士論文がコピペでありますから。一人立ちしたときに、第三者に証拠として見せられる実験をきちんと行なう能力、実験室汚染を防御する能力もなかったのでしょうね。それは、本人の能力の欠如であり、実験結果に対する誤認を招き、誤認した状態での確信に繋がったとのこと。ですから、あの会見での自信に満ちた、STAP細胞の実在と200回の成功の発言に繋がるのでしょう。以下のサイトの意見が、この事件の実質を示しているような気がします。

http://openblog.meblog.biz/article/22155779.html
Commented by Mia at 2014-04-15 07:57 x
(先ほど投稿したのですが、誤字があったため改めました。すみません)
「一般視聴者」様のおっしゃる「きょとん顔」のまあ可愛らしかったこと。
マスカラがたっぷりついた黒目勝ちのまつ毛の陰が美しかった。
入念に計算された薄い色のグロスの艶やかな半開きの唇もまあ色っぽい。唇の開け方も計算されていることでしょう。
時々ぶつぶつ言う唇の動きのなまめかしさ。
肩で揺れる完璧な巻き毛の美しさ。
日本中の男性は参ってしまったことでしょう。
女性の私でもその美しさに見惚れました。

Commented by Mia at 2014-04-15 07:57 x
(続きです)
これで一般大衆の心はがっちり捉えました。
文句をいう女性陣には「ブスの妬み」と反論できます。
少数派の男性反対者には「美人をいじめるなど男性の風上にもおけぬ」と一括できます。

しかし、(分野問わず)(性別問わず)学者はだませません。

Oさんは女優になりたいのではなく、科学者になりたいのですよね。
Oさんを引き受ける研究所はないはずです。
日本中の男性を虜にしても研究者としては続けられないはずなのに・・
あの会見の意味がわからなくなりました。
O氏はあの会見で何がしたかったのでしょう。
日本中の男性をファンにしても肝心の研究者を呆れさせては、今後仕事ができないと思うのですが。
Commented by 梅子 at 2014-04-15 08:06 x
言うまでもないことだが、学術論文に於いて写真の切り貼り、全く別の実験で撮った写真の流用など認められるはずがない。仮に小保方サイドが主張しているように善意?による改ざんであっても改ざんは改ざんであって論文の信用性を根本から全く失わせるものである。こんなことは先にも言ったが、言うまでもないことであって、誰もがわかることのはず・・・・だったが、どうも昨今の日本は違うようだ。
ネット上は今でも小保方擁護の声のほうが大きいらしいが、どうしてこんなに易々と騙されてしまうのか理解できない。今でもSTAP細胞があるかないかが問題で論文の「些細な間違い」などどうでも良い、小保方さんは凄く痩せていてかわいそう、小保方さんは誠実な人などというテレビタレントの声がお茶の間に届く。
この人は30歳の立派な大人であり、博士であり、日本でトップの研究所のリーダーなのに、まるで幼い無垢な子どものように自分を演じ、今のところ世論を騙すという方向では成功しているように見える。
Commented by 梅子 at 2014-04-15 08:20 x
前のトピックでKさまが話題にしていた若山氏に渡した細胞が別のものであった件、一応記者会見で質問が出たが、小保方はこのように言っていた。
「発表以来、私のところも若山先生のところもメールも電話もパンクしてしまい、連絡を取ることが出来なかった、話をすることが出来ない状態になり、話をしていない、だから私は聞いていない」
こんなことを信じられるだろうか。
最初の1、2日ならともかく、普通の感覚の人ならば何か対策を取るだろう。共同研究者たちとは連絡を取り合わなければならないのだから、ホットラインを引けばよいだけで、メアドも共同研究者間だけのメアドを作れば良いだけのこと、偉い研究者でなくとも、一般人ですらやっていることではないか。この一件を聞いただけでもこの人が嘘つきだということがわかるのに、どうして容姿と雰囲気だけで騙されてしまうのだろう。
Commented by 梅子 at 2014-04-15 08:31 x
この事件に関して多くの人がコピペなど大したことではないと言う。日本はいつの間にこんなに恥ずかしい国になったのか。
数年前中国の遊園地でドラえもんやキティちゃんに「似た」着ぐるみやガンダムを「思わせる」オブジェがあると話題になったことがある。かの国の人たちはかくも知財保護の意識が低くあの国はパクりをやることを何とも思っていない民度が低い国なのだと私たち日本人は嘲っていたのではないか。しかし、今回のこの事件のほうが酷くないか。中国の着ぐるみは似てはいるが一応別物であるのに対し小保方はアメリカのHPをそのままコピペしたのだから。知財ももちろん「財」なのであり、それを盗むのは泥棒の所業、間違っても「誰にも迷惑をかけてない」などと言えることではない。
日本のメディアは犯罪に手を貸していると言ってよいとさえ思う。
Commented by Mia at 2014-04-15 14:35 x

私、小保方さんは、男性受けが良く、その男性人気でもっているのかと信じていましたが・・

さきほどの電話での友人との会話。(友人は女性です)

友人「スタップ細胞はあるんだよ!」
私「なんでそう思うの?」
友人「200回成功したって言いきってたじゃない。まさかそんなウソはつかないでしょう~」
私「だって、証拠がないんだよ、証拠だって言っている論文はめちゃめちゃなんだから。」
友人「まあ、論文は不備があったらしいけれど、論文は得意じゃない人なんでしょ。職人肌というか・・・実験はものすごく得意な職人肌。天才となんとかは紙一重っていうけど、そんな感じで論文だけはいい加減にきちゃった人なんじゃない?」
Commented by Mia at 2014-04-15 14:36 x
(続きです2)
私「でも、コピーしたもので論文を作りあげて、証拠がないし・・・」

友人「まあ、学者の世界ってなんだか大変そうだよね、難しい問題があるんだね。私たちにはよくわからないけどさ、でも、小保方さん可哀想だよ。小保方さん、頑張ってきたのに、最後には男性たちに足をすくわれちゃって、最後は全部責任負わされて本当に気の毒・・・男性社会の縮図だよね、ほんと、女性が頑張ってきたって、ああやって男性に利用されて最後は責任取らされてポイ、なんだよ、ほんと、女性が頑張っても割に合わないよ。かわいそうで見てられないくらい。」
Commented by Mia at 2014-04-15 14:36 x
(続きです3)
・・・・たぶん、一般の女性もこう思っているんだと思います。それでないとあれだけの小保方さん援護が説明がつきません。
悪いことは悪いこと、とどうやったら理解してもらえるのか。
なぜ、みなさんこんな風に考えて、本来責任を取るべき人をかばうのか。

日本のこれからを案じざるを得ない。どうしてこうなったのでしょう??
Commented by kotatuneko at 2014-04-15 20:55 x
私は、「世間では小保方さん擁護派が多い」というのは、小保方側弁護士と安倍、安倍に指示されたマスコミ、らによる、世論誘導のためのでっちあげだと思います。都知事選報道のように、今の時代、マスコミが機をみて出してくる意識調査のたぐいの多くは嘘っぱちでしょう。

私の周りは生物科学者なんていないけど、小保方さんを信じている人は全くいませんから。

とかげのしっぽも悪いし、とかげ(理研)も、とかげと利用し合おうとたくらんだとかげの飼い主の安倍も、全員が悪い。しょせん同じ穴のむじなの3者が、このごに及んで、少しでもわが身を守ろうとして、醜くせめぎ合っているだけ。(安倍がやることにはアメリカも絡んでいるだろうから、4つどもえでせめぎ合っているのかな。)
Commented by 通りすがり at 2014-04-18 18:30 x
 「事実と異なる事柄を提示して、その結果、その事柄(「虚偽」とも言う)を相手に信じさせる結果をもたらしても、悪気がなかったから改竄ではない」と主張するのは、結局、自分の信用を失わせる結果になると思いますね。というのは、この主張は以下のような結果につながることだと思われるからです。

 会見での「200回以上成功した」という発言は、実は「多能性を200回以上確認できた」のではなく、単に「Oct4遺伝子を発現させただけ」だったということが明らかになっています。これも、小保方氏の論理では、「STAPの存在を分かりやすく示すための嘘だから悪気はなく、だから、あたかも多能性を200回確認できたかのように世間を騙すことに問題はない」ということになり、確かにこれまでの虚偽行為とつじつまが合っているとみなされることになります。(続く)
Commented by 通りすがり at 2014-04-18 18:31 x
 反省しているかのような謝罪発言を小保方氏が会見で行なっているのも、見る側としては、「小保方氏は、本音では反省も謝罪もする気はないけれど、何か別の結果を得るため(例えば自分とその論文に対する世間の心象を良くするため)に、あたかも反省しているかのようなふりをしてみせただけかもしれないな。小保方氏からすれば、『反省し謝罪しているかのように世間を騙したけれど、私と私の主張がそれほど悪くないことを分かりやすく示すために、悪意はなく騙したんだから別にいいだろ』ということなんだろう」ということになってしまいます。いくら虚偽を提示しても、いくら人を騙しても、それを人から不正と指摘された際、「悪意はなかった」と言い訳さえすれば憤って逆切れして差し支えないということになると、今後、科学論文の著者が真似する可能性が指摘されていますが、それだけでなく、そんな逆切れが許されるならそもそも世の中が滅茶苦茶になっていくことが予想されます。(続く)
Commented by 通りすがり at 2014-04-18 18:32 x
 小保方氏は後の文書で若山氏への事実上の攻撃を行なっていますが、このようなことを行なったのも、「若山氏が捏造したかのように公表したのは、私の正しさを分かりやすく示すために行なったのだから、若山氏を陥れたことに悪意はなく、なんら問題はない」という理屈だろうと世間に推測されてしまいます。通常の世間ではこのような行為は「悪意がある」と判断されますが。
 笹井氏に対して申し訳なく思うという件も、「本当は申し訳なくなんか思ってないけれど、私の正しさを分かりやすくするために、申し訳なく思ってるかのように振る舞って見せただけ。悪意はないから、このように周りを騙す行為は問題ない」と小保方氏が考えているだろうと世間に推測されてしまいます。
 「病気の人を助けるためにSTAP細胞を研究したい」という言動も、「本当は嘘だろう。小保方氏はこういう偽善も、『悪意がない嘘だから問題ない』と考えているんだろう」と世間に推測されてしまいます。(続く)
Commented by 通りすがり at 2014-04-18 18:33 x
 今後、小保方氏がいくら説明や謝罪をしても、さらには、何を言っても、世間は「どうせ嘘だろ。小保方氏は『この嘘は悪意がないから問題ない』と思って嘘を繰り返してるだけだろ」と推測することになるのだから、あの論文のような諸捏造・改竄を小保方氏が「悪意がないから捏造ではない」「結果が同じだから改竄ではない」として無理な主張をを繰り返すのは、結局小保方氏にとって損になるのではないかと思われます。(続く)
Commented by 通りすがり at 2014-04-18 18:33 x
 また、「結果」が議論されていますが、論文の論理構成の諸段階における諸結果の虚偽という点においても、問題があるように思われます。
 電気泳動のレーン3貼り替えデータにおいて、あそこまでGLが全く出ていないとなると、論文を見る側は、「そんな細胞は一体どのマウスから持って来た細胞なんだ?」ということになり、「4Nキメラ(あるいはキメラの子孫)の細胞ということか」「つまり、既に4Nキメラ(あるいはキメラの子孫)に成功したということか」「キメラの面で、そこまで確実な証拠がSTAP細胞には既に存在しているのか」ということになりますが、キメラの方面では、実はまだそこまで成功していないようです。4Nキメラも、キメラの子孫も、まだ成功してないにもかかわらず、あたかも既に成功したかのような結果を提示し、そうすることによって読者にそのような結果を信じさせる行為は、論文の読者に虚偽を信じさせる明白な改竄に当たると言えます。
 さらに、「GLが存在しない細胞がSTAP細胞になったとたんGLが現れた」という貼り替えデータによって、「STAP細胞になることによってGLも初期化された」という虚偽の結果を示しているという点で、明白な改竄と捉えることができます。(続く)
Commented by 通りすがり at 2014-04-18 18:34 x
 また、「分かりやすくするためにレーン3を貼り替えた」という主張は、「分かりやすくするためのデータ粉飾」という主張ですが、そもそも貼り替えによって「分かりやすくなっていない」点から虚偽の主張ということになってしまします。つまり、貼り替えた真実の理由は、TCR遺伝子再構成について無知であったのでないなら、上記の一点ないし二点のように自らの実験結果を虚偽のデータによって誇張して提示し、読者に(本当の実験結果に比して)過大な内容を信じさせるためであったということになり、明白な改竄に該当することになります。
Commented by 通りすがり at 2014-04-20 20:51 x
 上記で「4Nキメラも、キメラの子孫も、まだ成功してないにもかかわらず」と書きましたが、キメラの子孫は論文上成功したことになっているようなので、「あたかも既に成功したかのような結果を提示し」と共に撤回します。
 ただ、GLが全く出ていないデータがどのような細胞によるデータなのかについては、知りたいところです。
 また、GLが全く出ていないことによってネット上で疑問が提示され、かえって混乱を招き、分かりにくくなっているのだから、「分かりやすくするため」という弁明は虚偽と言わざるを得ません。これまでの生命科学の常識を覆す「GLが存在しない細胞がSTAP細胞になったとたんGLが現れた」という虚偽の結果を示すデータの点でも問題です。


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